熊本県の宣伝部長を務めるタレント・スザンヌ(24)が22日、東京・表参道ヒルズで行われた特産品イベントに登場し、ヘキサゴンファミリーである矢口真里の結婚を祝福した。「本当にカレのことが大好きみたい。やぐっちゃんはとにかく明るくて、笑うと私たちまで幸せになる。きっと笑顔の絶えないすてきな家庭になる」と笑顔で語った。


また、自身も幸せでは負けてないとばかりに、熱愛中の福岡ソフトバンクホークスの斉藤和巳リハビリ担当コーチを故郷・熊本で両親に紹介したことを告白し、「幸せ?ハイ!幸せです」とキッパリ。結婚はまだ決めてないというが、「できたらいいなと思います」と乙女心を明かしていた。
(デイリースポーツ)


お幸せに!!

大相撲技量審査場所千秋楽(22日、両国国技館)横綱白鵬(26)が13勝2敗で7場所連続19回目の優勝を飾った。7場所連続は朝青龍に並ぶ最多記録となった。

グルジア勢初優勝を目指した西6枚目の栃ノ心(23)は大関日馬富士(27)に寄り切りで敗れ3敗目となり、この段階で白鵬の優勝が決定。結びの一番で白鵬は大関魁皇(38)に右の上手を許すと、そのまま寄り切りで敗れ2敗目。白鵬が1場所に2敗したのは、昨年初場所で3敗して以来となった。

魁皇は9勝目を挙げ、通算勝ち星は1044勝。千代の富士の持つ歴代1位1045勝にあと「1」として、来場所に臨む。

(サンケイスポーツ)


朝青龍に並ぶ、7連覇達成です。

来場所、魁皇の歴代最多賞に大手が掛かります

愛知県の中京GC石野コースで行われた国内女子ツアー第7戦「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」最終日。9アンダーの単独首位からスタートした野村敏京が4バーディ、ノーボギーの「68」で回り通算13アンダーとして国内ツアー初優勝をマークした。

米国ツアーを主戦場にする野村は、今大会がプロ転向後初の国内ツアー出場。最終日の22日は朝から曇り空となり、午前11時過ぎからは大雨に見舞われた。11時43分から約2時間の中断があったが、再開後も野村の勢いは衰えることなく、結局2位の青山加織に3打差をつける圧勝。3日間首位の座を譲らない完全優勝で初勝利を挙げた。

18歳178日での日本女子ツアー初優勝は、2003年に「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」を18歳101日で制した宮里藍に次ぐ歴代2位の年少記録となった。

(ゴルフダイジェスト・オンライン)


最年少2番目の記録も、韓国人ハーフです。

韓国ゴルフ強し!!