ひとつだけ実行しようと思う。

 

それは

 

「3つ」褒める  今度は、初対面の人に対して、褒めるポイントを3つ

 

ほめるポイントを3つ無理やりにでも見つけ出してみる。

 

それだけを意識しよう。

 

そして、それを実行しよう。

72時間以内に。

 

本書で学んだことを、1つでいいので、 72 時間以内に実行してください。 【解説】  私はこれまで、 30 冊ほどの著書でビジネスや日常生活で使えるメンタリズムのテクニックを紹介してきました。  また、数えきれないほどの講演や、最近ではニコニコ生放送でも、自ら学び、実践した方法論を惜しみなく伝えています。  その経験に基づいて言うのですが、本や講演などで学んだことを、実際にやってみる人は全体のせいぜい3%です。  つまり、本書の読者のうち、ここまで紹介してきた面接で成功し、理想の仕事に就くための方法論を実践する人は、わずか3%に過ぎないのです。   学ぶことと実行することの間には、それだけ大きな差がある。だからこそ、実行した人はそれだけで優位に立てるのです。いきなり上位3%に入れるのですから。  では、学ぶだけで終わらず、実行する3%になるためにはどうすればいいのでしょうか。   一番確実な方法は、 72 時間以内に行動することです。  本書で学んだ面接のテクニックやトレーニング方法を、1つでいいので 72 時間以内に実行してください。  人間の脳の仕組みから見ると、学んだだけの知識は 72 時間で消えてなくなります。 この 72 時間こそが、チャレンジの賞味期限なのです。

 

そうだよな。

 

自分もこの3日、めちゃくちゃ本を読んだけど、どれだけインストールできたか。

 

今後の課題は、どれだけインストールできるかだ。

 

そして、本を読んでいる時、自分をポジティブにしていくことが重要。

MP3アファーメーションでまず実験してみる。

 

潜在意識を書き換えていくのが、いい。

 

それには、動画と映像と文章と速聴だ。

それとデッドライン設定。

あとは、読む前の、目標設定。

その本から何を得たいのか。だ。

 

速聴は、アファーメーションをMP3ダウンロードする。

話し方で、斎藤孝の本を切り抜き、壁に貼る。

 

あとは、紙を書いていきたいな。

マインドマップや、リストフルシンキングをしながら、多読していきたい。

 

よし、次は、斎藤孝の本の切りぬきと、MP3インストール。

 

英語についても、壁に貼ればいい。

いちいち資料を出してだと、ワンテンポ遅れる。

 

英語と、斎藤孝は壁にまず貼ってみる。