2013年5月25日までの記録
トルコに原発を売る
一基一兆円の売り上げ。保守メンテナンス込み。
原発市場はドル箱に感じられるけど、何かあった場合の
コストが高い。訴訟問題になったら、日本どうなるんだ。
短期的にはいいが、長期的にヤバイと思う。
ルワンダ
民族対立で内戦を繰り返してきたルワンダ。
男尊女卑社会で、10年前まで女性は教育を受けられなかった。
今じゃ下院議員に占める女性の割合56%、世界一。
世界銀行は「ビジネス環境を最も改善させた国」と発表。
ルワンダの奇跡と呼ばれているらしい。
これ、何でこんな変われたかっていうと
内戦で男がいっぱい死んで、女がやるしかなかったから。
アメリカとタリバン
ソ連とアメリカの冷戦時代。
ソ連と戦うタリバンをアメリカは応援。
80年代のイランイラク戦争で、アメリカはイラクを応援。
イラクはアメリカの応援のおかげで軍事大国に。
イラクは軍事力の弱いクウェートを侵攻。
アメリカがイラクと戦争(湾岸戦争)
その際、アメリカ軍がサウジアラビアに駐留。
異教徒が、イスラムの聖地がある場所に駐留したことに
タリバン激怒。2001年アメリカを攻撃。
アメリカがタリバンに仕返し、その後、泥沼。2011年撤退。
ここから先の未来予測。
イスラム圏で人口爆発が起きている。
元気だけある貧困層、若年のエネルギーが戦争に向かう可能性大。
政府がスウェーデン向けに鉄道輸出
スウェーデンが2017年に鉄道事業に着工。
受注目指して、官民あげて売り込みをかける。
ライバルはドイツ、フランス企業。
ガンバレ、ニッポン!
ボストン爆破
2001年9月以降、米政府のテロ対策はアルカイダの組織壊滅。
経済制裁や入国審査の厳格化で防いできた。
今回は、米国育ち人間の犯行。移民が溶け込めず、過激化する流れ。
アメリカ内部で、危険人物が育ったら、防ぎようがない。
敵がどこにいるか分からないのが、怖い!!!
対策を立てられるんだろうか??
北極協議会
北極には天然ガス、石油が眠っている。
世界全体の未発掘の石油1割、天然ガス3割が眠るとされる。
日中韓で北極をめぐる駆け引きが始まっている。
北極
ヴァスコダガマは、アフリカの南を回ってインド洋に行った。
マゼランは、南米大陸を回って、太平洋へ行った。
スエズ運河、パナマ運河で、便利になった。
ただ、彼らはもっといいルートを見つけていた。
北極。ただ、氷と寒さで挫折。
現在、氷がとけて、世界が北極に注目する。
ポルトガルの今
ヤバイヤバイと騒がれていたポルトガル。
財政再建策を2年頑張って、国債利回りは最悪時の半分まで下がる。
とりあえず危機状態から脱した。
何をしたか。
所得税、消費税(付加価値税)の引き上げ、医療費自己負担増、
公営企業の民営化、公共事業削減。首相は、怒る国民をなだめ続けた。
OECD首脳、市場など外部からの評価は高い。
しかし、失業率18%越え、景気後退、全土で大規模デモ発生している。
日本の未来像が見える。
ガンバレ、ポルトガル!
モアイと日本
1960年チリ地震。史上最大と言われ、対岸の日本沿岸でも死者41人。
被害を受けたのは、南三陸町。1990年、南三陸町は、復興30年を記念し
モアイをチリの彫刻家につくってもらい、海岸沿いの公園に設置。
公園はチリプラザと呼ばれ、モアイ像は地域の住民に愛された。
東日本大震災。モアイは津波で頭の部分がたたきとばされ、胴体から離れた。
そしてまた、チリからモアイが贈られる予定になっている。
復興と友情の気持ちが詰まっている。
チリとは、精神的にも結びついている
グアム
2012年、130万人の外国人観光客。うち日本人90万人。
年間100万人が目標。
フランスのオランド政権。
失業率は上がり11%、失業者320万人。経済はマイナス成長
財政赤字削減も遅れる。支持率低迷で、オランド政権ヤバイ。
オランド氏は「忍耐してくれ」だって。
ガンバレ、フランス!
台湾とフィリピンの喧嘩
台湾政府は、フィリピン人の新規就労禁止。フィリピンへの渡航禁止、
経済交流停止。
完全にブチキレてますね!
ハーグ条約
国際結婚後に離婚した子供の扱いを定める。
離婚後、父の国にいくか母の国にいくか。
DVした方が負けっていうルールです。
このハーグ条約に日本は加盟するみたいです。
日本人の国際結婚は、1970年代は年間5000件。
2000年代には、3万件から4万件。
若者雇用
国際労働期間のまとめで、若年層の失業率12.6%。
世界で7300人が働きたくても働けない。
世界のGDPは、金融危機で落ち込んだが、それから緩やかに回復。
企業収益が増えても、失業率は高止まり。
グローバル企業は、コスト削減で利益を積み上げているため。
若者の不満は、政情不安、テロにつながりやすい。
極めて危険な傾向だと思うね!
ちなみに日本は8.2%。
スペイン、ポルトガル
両国の首脳は、任期を半分終えた。2015年まであと少し。
身のたけにあった国になろうと、身を削る努力。歳出削減と増税と構造改革。
だけど、製造業貧弱で成長源なし。このままじゃ選挙で大敗北。
経済よくなれと思いつつ、極貧を耐える。
これがプーチンのやり方
プーチンは2000年に政権トップになって、2度領土問題を解決した。
1つは中国との東部国境。はんぶんこして解決。
もう1つは、ノルウェーの北極海。これもはんぶんこして解決。
はんぶんこが好きなんだね!ただし、裏はどろどろです。
イギリスEU離脱論拡大
反EUの英国独立党が地方選挙で躍進。与党も、その流れをくんで
EU離脱論が勢いづく。国民受けがいいんだね。
EUどうなるんだろうね!
米財政赤字半減
09年度1兆4000億の財政赤字。それから4年連続1兆ドルの赤字。
今期は、6420億ドルの赤字。
歳出の強制削減と景気回復の税収増によるもの。
アメリカが潤えば、日本も潤うから、いいね!
インドへ原発を売る
インドでは2020年までに18基の原発を新設予定。
新設費は、一基5000億。日立、東芝、三菱重工がこの市場を狙う。
ネックは、インドでは原発が起きたとき、メーカーも訴訟の対象になる。
アメリカは怖がって手を出さない。日本は売る気満々だ。
さて、どっちが正しいのだろう
ジブラルタル
スペインの南にあるイギリスの植民地。人口3万人。
1704年、イギリスが占領。スペインは300年にわたり奪還へ動く。
イギリスのものか、スペインのものか、共同で統治するか、それとも独立か?
どうする?ジブラルタル?
多国籍企業の節税のやり方
低税率国の子会社を通じて、世界に製品を供給。利益をその子会社に集める仕組み。
アイルランドのような低税率国で販売会社を設立し、各国の子会社は販売の仲介を行うと
いう仕組み。アップルは、アイルランド。グーグルもアイルランド、アマゾンはルクセンブルク、スタバはスイス、オランダに利益を移転。
いわゆる「課税逃れ」の仕組み
オバマとミャンマー
ミャンマーは中国依存一辺倒からの脱却を目指す。オバマとしては自陣営に巻き込みたい。
そんで、イランや北朝鮮に対して、民主化すれば、こんないいことになるんだよ!っていう
モデルケースにしたいんだね
ガンバレ、オバマ
インドとアフリカの関係
日本がアフリカを攻略する際の拠点として、インドが重みを増す。
インドの一人あたりのGDPは1490ドル。アフリカ各国は、1000~2000の間に
13カ国がひしめく。日立建機は「インドとアフリカは1つの市場」としてビジネスを進める
インドとアフリカを結ぶのは、「印僑」。インド以外に住む印系住民のこと。
アフリカには250万の印僑がいる。印僑経由でビジネスをするんだね。
アフリカでの中国とインドの戦い
ケニアはアフリカのIT集積地として発展し、今ではシリコンサバンナと呼ばれる。
シリコンサバンナを支えるのは、インド人。印僑だ。
アフリカに印僑は、250万人。華僑は100万人。豊富な資源や潜在力の高い市場を巡り
競争が始まっている。日本は、印僑ルートでアフリカ攻略中。
ガンバレ、日本!
欧州の観光
クロアチア、ポーランド、モンテネグロが人気。旧共産国で観光客にはなじみが薄かった。
債務危機をきっかけに脚光を浴びる。2012年の欧州の観光客数は3、8%増。
けん引役は、中、東欧。中世の面影がある古都が人気らしい。城や教会がいっぱいある
プラハ、ブタペストが人気。
イタリアやギリシャは人気なくなってるみたいだね
米欧FTA
EUとアメリカで、自由貿易協定について、戦っている。
アメリカは、ハリウッドなどのソフト産業を売りたい。
フランス等は、独自の文化を守りたい。フランスは、テレビ番組の6割を欧州、4割は自国で
制作されている必要がある。アメリカは、その規制を撤廃したい。文化を守りたい派は、
フランス、ドイツ、イタリア。アイルランド、アメリカ、英国は何でもあり派。
決着はいかに
米車大手、北米で緊急増産
フォード、GM、クライスラーは、主力工場で夏休み返上で、増産する。
3社の2013年の北米生産台数は、800万台。12年比で1割り増し。
キャデラック、バイパー、ジープなどを増産。
背景には、買い替え需要がきたっていうのと、FRBによるゼロ金利政策によるもの。
ガンバルね
トルコに原発を売る
一基一兆円の売り上げ。保守メンテナンス込み。
原発市場はドル箱に感じられるけど、何かあった場合の
コストが高い。訴訟問題になったら、日本どうなるんだ。
短期的にはいいが、長期的にヤバイと思う。
ルワンダ
民族対立で内戦を繰り返してきたルワンダ。
男尊女卑社会で、10年前まで女性は教育を受けられなかった。
今じゃ下院議員に占める女性の割合56%、世界一。
世界銀行は「ビジネス環境を最も改善させた国」と発表。
ルワンダの奇跡と呼ばれているらしい。
これ、何でこんな変われたかっていうと
内戦で男がいっぱい死んで、女がやるしかなかったから。
アメリカとタリバン
ソ連とアメリカの冷戦時代。
ソ連と戦うタリバンをアメリカは応援。
80年代のイランイラク戦争で、アメリカはイラクを応援。
イラクはアメリカの応援のおかげで軍事大国に。
イラクは軍事力の弱いクウェートを侵攻。
アメリカがイラクと戦争(湾岸戦争)
その際、アメリカ軍がサウジアラビアに駐留。
異教徒が、イスラムの聖地がある場所に駐留したことに
タリバン激怒。2001年アメリカを攻撃。
アメリカがタリバンに仕返し、その後、泥沼。2011年撤退。
ここから先の未来予測。
イスラム圏で人口爆発が起きている。
元気だけある貧困層、若年のエネルギーが戦争に向かう可能性大。
政府がスウェーデン向けに鉄道輸出
スウェーデンが2017年に鉄道事業に着工。
受注目指して、官民あげて売り込みをかける。
ライバルはドイツ、フランス企業。
ガンバレ、ニッポン!
ボストン爆破
2001年9月以降、米政府のテロ対策はアルカイダの組織壊滅。
経済制裁や入国審査の厳格化で防いできた。
今回は、米国育ち人間の犯行。移民が溶け込めず、過激化する流れ。
アメリカ内部で、危険人物が育ったら、防ぎようがない。
敵がどこにいるか分からないのが、怖い!!!
対策を立てられるんだろうか??
北極協議会
北極には天然ガス、石油が眠っている。
世界全体の未発掘の石油1割、天然ガス3割が眠るとされる。
日中韓で北極をめぐる駆け引きが始まっている。
北極
ヴァスコダガマは、アフリカの南を回ってインド洋に行った。
マゼランは、南米大陸を回って、太平洋へ行った。
スエズ運河、パナマ運河で、便利になった。
ただ、彼らはもっといいルートを見つけていた。
北極。ただ、氷と寒さで挫折。
現在、氷がとけて、世界が北極に注目する。
ポルトガルの今
ヤバイヤバイと騒がれていたポルトガル。
財政再建策を2年頑張って、国債利回りは最悪時の半分まで下がる。
とりあえず危機状態から脱した。
何をしたか。
所得税、消費税(付加価値税)の引き上げ、医療費自己負担増、
公営企業の民営化、公共事業削減。首相は、怒る国民をなだめ続けた。
OECD首脳、市場など外部からの評価は高い。
しかし、失業率18%越え、景気後退、全土で大規模デモ発生している。
日本の未来像が見える。
ガンバレ、ポルトガル!
モアイと日本
1960年チリ地震。史上最大と言われ、対岸の日本沿岸でも死者41人。
被害を受けたのは、南三陸町。1990年、南三陸町は、復興30年を記念し
モアイをチリの彫刻家につくってもらい、海岸沿いの公園に設置。
公園はチリプラザと呼ばれ、モアイ像は地域の住民に愛された。
東日本大震災。モアイは津波で頭の部分がたたきとばされ、胴体から離れた。
そしてまた、チリからモアイが贈られる予定になっている。
復興と友情の気持ちが詰まっている。
チリとは、精神的にも結びついている
グアム
2012年、130万人の外国人観光客。うち日本人90万人。
年間100万人が目標。
フランスのオランド政権。
失業率は上がり11%、失業者320万人。経済はマイナス成長
財政赤字削減も遅れる。支持率低迷で、オランド政権ヤバイ。
オランド氏は「忍耐してくれ」だって。
ガンバレ、フランス!
台湾とフィリピンの喧嘩
台湾政府は、フィリピン人の新規就労禁止。フィリピンへの渡航禁止、
経済交流停止。
完全にブチキレてますね!
ハーグ条約
国際結婚後に離婚した子供の扱いを定める。
離婚後、父の国にいくか母の国にいくか。
DVした方が負けっていうルールです。
このハーグ条約に日本は加盟するみたいです。
日本人の国際結婚は、1970年代は年間5000件。
2000年代には、3万件から4万件。
若者雇用
国際労働期間のまとめで、若年層の失業率12.6%。
世界で7300人が働きたくても働けない。
世界のGDPは、金融危機で落ち込んだが、それから緩やかに回復。
企業収益が増えても、失業率は高止まり。
グローバル企業は、コスト削減で利益を積み上げているため。
若者の不満は、政情不安、テロにつながりやすい。
極めて危険な傾向だと思うね!
ちなみに日本は8.2%。
スペイン、ポルトガル
両国の首脳は、任期を半分終えた。2015年まであと少し。
身のたけにあった国になろうと、身を削る努力。歳出削減と増税と構造改革。
だけど、製造業貧弱で成長源なし。このままじゃ選挙で大敗北。
経済よくなれと思いつつ、極貧を耐える。
これがプーチンのやり方
プーチンは2000年に政権トップになって、2度領土問題を解決した。
1つは中国との東部国境。はんぶんこして解決。
もう1つは、ノルウェーの北極海。これもはんぶんこして解決。
はんぶんこが好きなんだね!ただし、裏はどろどろです。
イギリスEU離脱論拡大
反EUの英国独立党が地方選挙で躍進。与党も、その流れをくんで
EU離脱論が勢いづく。国民受けがいいんだね。
EUどうなるんだろうね!
米財政赤字半減
09年度1兆4000億の財政赤字。それから4年連続1兆ドルの赤字。
今期は、6420億ドルの赤字。
歳出の強制削減と景気回復の税収増によるもの。
アメリカが潤えば、日本も潤うから、いいね!
インドへ原発を売る
インドでは2020年までに18基の原発を新設予定。
新設費は、一基5000億。日立、東芝、三菱重工がこの市場を狙う。
ネックは、インドでは原発が起きたとき、メーカーも訴訟の対象になる。
アメリカは怖がって手を出さない。日本は売る気満々だ。
さて、どっちが正しいのだろう
ジブラルタル
スペインの南にあるイギリスの植民地。人口3万人。
1704年、イギリスが占領。スペインは300年にわたり奪還へ動く。
イギリスのものか、スペインのものか、共同で統治するか、それとも独立か?
どうする?ジブラルタル?
多国籍企業の節税のやり方
低税率国の子会社を通じて、世界に製品を供給。利益をその子会社に集める仕組み。
アイルランドのような低税率国で販売会社を設立し、各国の子会社は販売の仲介を行うと
いう仕組み。アップルは、アイルランド。グーグルもアイルランド、アマゾンはルクセンブルク、スタバはスイス、オランダに利益を移転。
いわゆる「課税逃れ」の仕組み
オバマとミャンマー
ミャンマーは中国依存一辺倒からの脱却を目指す。オバマとしては自陣営に巻き込みたい。
そんで、イランや北朝鮮に対して、民主化すれば、こんないいことになるんだよ!っていう
モデルケースにしたいんだね
ガンバレ、オバマ
インドとアフリカの関係
日本がアフリカを攻略する際の拠点として、インドが重みを増す。
インドの一人あたりのGDPは1490ドル。アフリカ各国は、1000~2000の間に
13カ国がひしめく。日立建機は「インドとアフリカは1つの市場」としてビジネスを進める
インドとアフリカを結ぶのは、「印僑」。インド以外に住む印系住民のこと。
アフリカには250万の印僑がいる。印僑経由でビジネスをするんだね。
アフリカでの中国とインドの戦い
ケニアはアフリカのIT集積地として発展し、今ではシリコンサバンナと呼ばれる。
シリコンサバンナを支えるのは、インド人。印僑だ。
アフリカに印僑は、250万人。華僑は100万人。豊富な資源や潜在力の高い市場を巡り
競争が始まっている。日本は、印僑ルートでアフリカ攻略中。
ガンバレ、日本!
欧州の観光
クロアチア、ポーランド、モンテネグロが人気。旧共産国で観光客にはなじみが薄かった。
債務危機をきっかけに脚光を浴びる。2012年の欧州の観光客数は3、8%増。
けん引役は、中、東欧。中世の面影がある古都が人気らしい。城や教会がいっぱいある
プラハ、ブタペストが人気。
イタリアやギリシャは人気なくなってるみたいだね
米欧FTA
EUとアメリカで、自由貿易協定について、戦っている。
アメリカは、ハリウッドなどのソフト産業を売りたい。
フランス等は、独自の文化を守りたい。フランスは、テレビ番組の6割を欧州、4割は自国で
制作されている必要がある。アメリカは、その規制を撤廃したい。文化を守りたい派は、
フランス、ドイツ、イタリア。アイルランド、アメリカ、英国は何でもあり派。
決着はいかに
米車大手、北米で緊急増産
フォード、GM、クライスラーは、主力工場で夏休み返上で、増産する。
3社の2013年の北米生産台数は、800万台。12年比で1割り増し。
キャデラック、バイパー、ジープなどを増産。
背景には、買い替え需要がきたっていうのと、FRBによるゼロ金利政策によるもの。
ガンバルね