ヤマザキのパン祭りでしょ?
なんとタイでもやってましたよ。
といっても、お店で売っている食パンなどにシールがついてるのではなく、
パン屋さん・・・うーん、なんていえばいいかな?
トレイに1コずつパンを乗せて買うタイプのお店、でわかるかな?
で、1回に68B以上買うとシールがもらえます。
シール8枚でゲットしたのが↓こちら
中央には、ダブルチャンスTDLペアチケットが当たる
と、書いてあります。
応募方法は・・・はがきで日本へ送る・・・か。
送り方わからないから放置で。
ヤマザキのパン祭りでしょ?
なんとタイでもやってましたよ。
といっても、お店で売っている食パンなどにシールがついてるのではなく、
パン屋さん・・・うーん、なんていえばいいかな?
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で、1回に68B以上買うとシールがもらえます。
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中央には、ダブルチャンスTDLペアチケットが当たる
と、書いてあります。
応募方法は・・・はがきで日本へ送る・・・か。
送り方わからないから放置で。
土曜日久々にゴルフに行ってきました。
場所は「Woosung Castle」
アパートから90分。
スタートは6:30。
起きたのは3:50。
毎度ながら、起きたときには
ゴルフに行くと言ったことを後悔します。
眠い。
車に乗れば爆睡。
なので、いつもどっちの方角の
ゴルフ場に行ってるのかわかりません。
今回は西らしいです。
ゴルフ場に着くと、そこは韓国。
タイ語ではなくハングル文字が多い。
そういえばHPも、ハングル文字でした。
とはいえ、HPの写真とだいぶ違う・・・
かなり年季の入った建物でした。
でも、つくりは立派。かなり大きい。
でも、ロッカールームは電気すらついてませんでした。
客が少ないのか・・・
コースはタイのゴルフ場にしては狭目。
少し曲がると林の中です。
おかげでかなり苦労しました。
スコアも悪かったなぁ。
58-57で115でした。
最後はスコアはあきらめて、
アイアンの練習にしましたよ。
難点は、シャワーが水しか出ない。
シャンプーもリンスあるんだけど、出てこない。
食事は基本的にブッフェスタイルらしく。
個別オーダーしようとしたら、メニューには
載ってるけど、できないものばっかり。
プレー費は1000Bと安いんでしょうが
無いのかもしれませんが、2回目はないなぁ。
いよいよ試合当日。
今回のメンバーは、S社長、Oさん、そして高原。
今日の試合公式には、高原は呼ばれていませんが、
どうも、岡田監督から直接電話があったというので
こっそり現地入りしていたようです。
会場は、ラジャマンガラ国立競技場。
周辺の道路事情が悪いというので、2:30に出発。
しかし、たいした渋滞も無く3:30には到着しました。
試合開始までは2時間もありましたが、自由席だったので
1時間前くらいになると、選手が出てきて練習を
始めました。
が、遠すぎて、顔が良くわからない。
いよいよ開始直前。
かなりのアフロが旗持ってます。
本日の解説は、元日本代表の武田さん。
実況席のすぐそばに席をとったIさんのカメラです。
しっかりカメラ目線ですね。
雨が心配でしたが、試合中降ることはなかったです。
曇ってたので、気温もそれほど高くなく
こちら、ゴール裏の応援席。
Iさんカメラです。
前半終了して2-0。
既に楽勝ムード。ただ、フォワードが元気ない。
すぐ隣の席。
何故かタイ人の団体が陣取ってました。
お前らタイの応援席は反対側でしょうが・・・
そっちガラガラなのになぜこっちにくるかなぁ・・・
しかも、日本代表のユニフォーム着てるし。
でも、応援してるのはタイだし。
ハーフタイム中には、ウェーブが始まりました。
タイゴール裏には、カメラマンが大勢居ます。
前半こっち側が日本ゴールだったときには
試合終了。結果はご存知のとおり3-0で快勝。
結局、高原の出番はありませんでした。

この後、大渋滞で1時間以上会場から出られませんでした。
高原は、近くのコンビニにビールを買いに走ってました。
全国1千5百万人のPisファンの皆様。
ご無沙汰してしまいまして、申し訳ありませんでした。
いろいろと忙しかったです。
さて、早速ブログ再開といきましょう。
時はさかのぼること、先週の金曜日。13日の金曜日でしたね。
次の日の準備の為に、会社からバンコクへと戻った後
夜の街へと繰り出しました。
行った先は、スクンビットSoi3~11辺り。
連れはいつもの通り、黒い男です。
普段行かないところへ行くとわくわくしますね。
プーケットで食べておいしかったシシカバ?が売ってました。
さっそく黒い男が飛びついて食ってましたよ。
ここに来た目当ては、↓のような出店。
通りの奥に合った派手なレストラン。
さて、夜わざわざ出向いて何を買ったかというと、
↓次の日のためのこれですよ。
さて、突然ですが、間違い探しです。左と右何がちがうでしょう。
ちなみにお値段ですが、右200B。
で、買うわきゃないですね。
お店の人の第一声
「あなた特別に1800Bでいいよ。」
第2声
「あなたタイ語しゃべるから、タイ人価格
900Bでいいよ」
第3声
「500B、これ以上はだめ」
第4声
「3着で900B」
最終価格
「4着で1150B」
3着900Bで買いました。
お店の人曰く、1800Bでも買っていく日本人が
結構いるんだとか。
1着300Bでも高い方だと思いますけど、
歩くのにも疲れてきたので妥協しました。
ちなみに、右のほうは屋台で、最初500Bといわれました。
いらないって帰ろうとしたら200Bになったので買ったんですが・・・
起床5時。
Jの汚い寝相が目に入った最悪の目覚めでした。
あまりの汚さにブログには載せられません。
欲しい方はメールください。
さて、この日は朝あまり天気がよくありませんでした。
ぽつりぽつりと雨も落ちてきた。
でも、出発の頃にはすっかり晴れていましたね。
今日のポイントは、チュンポン・ピナクルとグリーン・ロック
チュンポンピナクルはタイでも1,2位を争う有名なポイントだそうです。
昨日に続き水中写真。
残念な画質で感動が伝わらないかもしれませんが、
ここはすごかったですよ。
スズメダイ。
この日潜ったポイントは水深30mくらいのところ。
我々は18mまでしか行けないので、海面と海底の
ちょうど真ん中付近を泳いでいることになります。
これが、初めての体験で結構怖かった。
宙に浮いているような不思議な感覚でした。
あっという間に終わってしまいましたが、
大興奮のまま次のポイントへ
グリーンロック。
中央の岩「りんご岩」っていうそうです。
かわいい名前ですが、落ちそうでこわい。
ここのポイントは、トリガーフィッシュと言って
縄張りに入ると攻撃してくる魚がたくさんいますので
注意が必要。
それでも、余裕の黒い男。
記念にイントラが撮ってくれました。
後ろにいる人は、イントラになるためのトレーニング中の人
今回3日間ずっと一緒に潜ってくれました。
左イントラ、右俺。
祝!OWライセンスゲット!!!
すっかりお疲れのJ
丘に上がり、ライセンスの申請用紙を記入し。
すべて終了。
シャワーを浴びてスッキリしたあとでの
船の中は3人とも爆睡。
バンコクへ到着したのは夜中の1時過ぎでした。
シャワーを浴びなおして、寝たのは2時。
次の日会社はつらかったです。
今日は流石に貸切とはいかず、昨日よりも大型の船出発。
昨日のおさらいで、自分達の機材を準備しながら
ポイントへ向かいます。
さて、いきなりですがダイビング中の写真です。
そう、黒い男が買ったのは水中用のカメラ。
フィルムカメラと水中用のカバーセットで1000Bでした。
まぁ写りの方はごらんの通りそれほどよくないですが、
この日はポイントを変えて2本潜りました。
この日は最大深度12mくらいのところで、
昨日やったスキルの練習。
それから水中散歩。
徐々に自由に動けるようになってきて、
この日はショップの人たちと一緒に、
イサーン料理を食べに行きました。
食事のあと、その辺を物色する黒い男と、
恥ずかしがり屋のJはカメラを向けると
ビーチに行ってみるとなにやら良い感じの雰囲気に。
さて、明日はいよいよ最終日、未知の領域18mまで潜ります。
明日の朝は早い6:40集合ですよ。
さて、ダイビングと言っても今回は楽しむだけじゃありません。
いろいろと練習をしないといけないんです。
楽しむだけじゃないんですね。
とはいえ、天気は最高に良いし、
海はとっても綺麗だし。テンションはあがりますね。
なんとこの日はラッキーなことに、船は我々だけの
貸しきり状態。ショップの人もこんなことは始めて
なんていってました。
ポイントに到着すると、早速練習開始・・・
と思いきや、
「では、まずはじめに船の周りを2周泳いでください」
なにー、聞いて無いよー。
泳げるけどね・・・体力的にかなり不安。
足も着かない深いところだしね。
まぁ何とか泳ぎきりましたが、かなりへとへとでした。
続いて、浅瀬での練習。
一応ダイビングの機材は背負ってるものの
立てば顔が出るくらいの浅瀬で練習です。
レギュレーター(口にくわえているところ)を
口から外して加えなおしたり、
マスク(水中眼鏡ね)にわざと海水を入れて
それの海水をマスクから出す練習。
空気がなくなったときの練習。
などなど、たくさんやりました。
その後、水深やく2mくらいのところへ移動して
またスキルの練習。
合計で2時間くらいですかね。
結構疲れました。
帰るころにはあたりもすっかり夕方です。
戻ってからも、機材の片付けや、反省会などで
時間がかかり、すっかりおなかもペコペコ。
インストラクターに聞いたおいしいタイ飯屋に行きました。
飯はうまかったんですが、店員の態度が悪い。
こっちがタイ語で話してるのに、わざと英語で返してきた。
英語しゃべれないと思ってバカにしてるのかと思ったら、
後で聞いたら、その彼はタイ語がしゃべれないそうだ。
ミャンマー人らしい。
賃金が安いから結構ミャンマー人が居るらしいです。
↓のようなレンタルバイク屋がいたるところにあったんですが、
昼間の疲れもあったので、タイ式マッサージを受けることに。
なんとかスパとかいうちょっとこ綺麗な高そうなところに
入ってみました。1時間400Bです。バンコクの倍ですね。
まぁ、島価格ということで。
ちなみに、セブンイレブンで売ってるものもすべて
マッサージも終わってすっきり、さーて次は「どこいくかぁ」
に見えますが、昨夜はバス移動、昼間はダイビングと
午前中潜りに行く人たちはすでに、出発した後で
この日は午前中はOFF。
黒い男はいろんなものを買ってましたね。
まぁ、おかげで良い思い出が残ることになるんですが、
べり~・ろんぐ・たいむ
というアバウトな休憩時間が終わると、
恐ろしいことに、バスは人数の確認もしないまま
おもむろに発車した。
バスの出発の雰囲気を
微妙は空気の変化で読み取った我々は、
バスの出発20分前にはバスに乗り込んでいた。
さらにバスは走る。俺らは爆睡。
5月30日 AM5:00
バスの目的地 CHUMPORNに到着した。
恐ろしいことにバスの到着はスケジュールどおりであった。
ここは本当にタイなのか・・・一瞬の不安がよぎるが
バスが到着しても何にもアナウンスがない。
船に乗り換えるのだが、それについても何も無し。
よし、ここはタイだ。
↑の写真では若干明るくなってきているが、
到着時は真っ暗。
乗ってきたバスは、積んでいた我々の荷物を
放り出すと再び闇の中へ走り去っていった。
暗闇のなかしばし呆然とする我々であったが、
とりあえず座るところを確保し、待った。
しばらくして、明るくなってくると徐々に周りの様子がわかってきた。
目の前は海。
遠くにボートが見える。どうやらそれに乗るようだ。
事務所的なものを発見し、そこにおいてあった
パンフレットを確認すると、ボートが出るのは7:00。
バスの到着は5:00、ボートの出発は7:00。
流石だ、完全にボート側はバスの到着時間を信じていない。
だが、今日はバスが予定通りについてしまった。
2時間暇である・・・
が、その暇を予測していたように、
一軒軽食屋がある。流石だ。
腹が減っていたので、カオ・トム(タイ風おかゆ)を食べた。
だが、時間はまだまだあまっている。
しかたがないので、鶏と戯れ時間をつぶす。
これまたタイにあるまじきことか、ほぼ時間通りに
ゲートが開き一路船へ向かった。
しかし、桟橋がめちゃくちゃ長い。
かなりゆれを予想したが、バスよりもゆれない。
船の中が一番熟睡できた。
クーラーが効きすぎて寒い。
DVDがうるさい。
9:00
2時間という乗船時間はあっという間に過ぎ
タオ島へ到着。
途中、スケジュール表には無かった島へ寄ったため
そこで間違えて降りそうになったこと以外は
↓今回お世話になるダイブショップ「Big Blue」さんより
10分ほどで宿泊地へ到着。
海辺のレストランでインストラクターを交えて
振り返ればこの景色。
今日は移動だけと思っていたが、なんと
午後からすぐ潜るとのこと。
長時間の移動で疲れの色は隠せないが、
部屋はこんな感じ、エアコン・温水シャワーの部屋に
俺とJ。年功序列で奥のダブルベットは俺が一人で使用。
軽く食事をとり、説明を受けながら機材等を準備し。
うーん、途中から文体が変わってしまった・・・
なれないことはするもんじゃないですね。
明日からは普通に書こう。
皆さんもうお気づきと思いますが、
ダイビングのオープンウォーターのライセンス(Cカードというらしい)
を取りに行ってきました。
30日金曜日は有休をいただきました。
わたしの日本への出張、そしてJの中国への出張で
一度延期されたそのミッションはその日とうとう決行された。
5月29日(木)
16:30
普段ならばこの後さらに続くであろう6時間を超えるかもしれない
労働に備えて、しばしの休息を取っているこの時間帯に、
我々3人はこっそりと会社を抜け出したのであった。
18:00
アパートについた我々は、身支度を整え
一路出発の地「カオサン」へと向かう。
18:30
指定された19:30よりも1時間も早く現地に到着。
タイジ人にはないこの余裕っぷりが日本人である。
しかし、ここはタイである。時間など守るはずが無い。
万が一にも置いていかれてはすべてが水の泡だ。
常に安全サイドで行こう。
店に到着。ミッションを前にしてテンション上がりまくりの
おなじみ黒い男。遠足の前の日は眠れない子だったらしい。
それに引き換え少々ミッションを怖がりぎみのJ。
前の週に行なった事前講習でわからないところがあったのが
気になって仕方が無い様子。
この時点でJは現地で学科のテストがあると思っていた。
すでに先週テストは終わって合格しているのだが・・・
面白いので黙っておこう。
ミッション前にお食事。
屋台で買ったパッタイ(タイ風やきそば)
それから、焼き鳥。
合計75B。めちゃめちゃうまい。
黒い男も好物のカオニョ(もち米)を片手にごきげん。
腹が満たされると共に、徐々に出発の時刻が近づく。
出発をまじかに控えたその瞬間突然のスコール。
我々がミッションに参加することを天が恐れたのか。
あっという間に、店の前の道は川と化す。
あたり一面、水から逃げ惑う「ゴキブリ」でいっぱい。
さながら地獄絵図のようである。
21:00
やっとバスが到着。いよいよ出発である。
19:30と聞いていた出発時間はなんだったのか。
流石タイである。
と、思ったら出発時間21:00は予定通りであった。
19:30とは時間を守らないタイ人を見越してのことだったか。
我々もタイ人と同じく見られていたとは予想外の展開である。
スコールはすっかりやんでいたものの、道の水はまだ引かず
ミッション用の『ビーサン』に装備を変えて店を出る。
足の甲にゴキブリが這い上がってくる危険をかえりみず、
進む我ら3人であった。
↓これが目的地まで8時間かけて、我々を運んでくれる
バスである。事故(横転)、トラブル(故障)が起きないことを
ひそかに祈る。
二人掛けの席に3人の男。あまったのはJ。
しかし幸運なことにJの隣はキュートなタイ人女性。
が、出発の時にはJ一人・・・
Jからのセクハラを恐れたタイ人女性は、車掌に懇願し
席を替えてもらったのであった。
夜行バスである。寝たい。隣にJ。当然の対応である。
バスは程なく走り出す。
隣の黒い男のぬくもりが微妙に伝わってくるが
もうこのぬくもりには慣れっこである。
この1年、嫁よりも多くの時間をこの男と過ごしているであろう。
相変わらずテンションは高い。
プリングルスを食べながら、スミノフを飲んでいる。
周りは既に寝る体制の人がほとんどだが、
お構いなしだ。Jもジョニーウォーカーを飲みながら
例の特徴のある笑い声を、バスの中に響かせている。
社内ではDVDで「ライラの冒険」を上映中であるが
音声:英語、字幕:タイ語
さっぱりわからない・・・と思っただろう!
だがしかし、この前飛行機の中で見たばかりなので
なんとなくわかるのだ!!!
だが、見たばかりなので面白くない。
速攻で寝る。
5月30日
AM2:00
バスがとある場所で止まった。到着にはまだ早い。
なんと!日本で言うドライブインだ。
提携してやがる雰囲気がバリバリ伝わってくる。
日本ならば、出発は何時です。とアナウンスくらいあるのものだが
バスが止まるとおもむろに開くドア。
とりあえず降りてみると、ドライブイン側でアナウンスしてやがる。
提携してるのは間違いない。
アナウンスはタイ語と英語。
何とか聞き取れたのは・・・
「・・・stay here very long time・・・」
べーりー・ろんぐ・たいむ???
具体的な時間じゃねー。
普段時間にきっちり縛られている日本人としては
何時にでるかわからないこの状況でリラックスして休めるわけもなく。
バスの近くで、周りの様子を見つつ、トイレに行き
ジュースを買うくらいが精一杯であった。
目的地まではまだ道は半ばである。
つづく。
ワールドカップがくるたびに、わたしはやってくるヽ(´Д`;)ノ ♪
この歌を知ってる方はかなりの油マニアです。
さて、6月14日に2010ワールドカップの予選「日本VSタイ」が
なんと偶然にもわたしが今住んでいるタイで行なわれるそうですよ!
そんなわけで、チケット買って見ました。
会社の皆さんと行って来ます。