ponpoco Life -26ページ目

嬉しかったこと。

昨日のこと。



仕事が休みだった為、友人と飲みに行ってきた!



待ち合わせ時間まで少し余裕があったので、新年のご挨拶も兼ねて行きつけのおでん屋で友人を待つ事にした訳よ。




そしたらさ~




マスターからの素敵なサプライズが!

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デヘヘ



名前入り焼酎のプレゼントが~



感動!



感激です(T-T)



いや~ 嬉しいっす。



マスターありがとうございます。
そして、本年も宜しくお願い致しますm(__)m





さて、その後は・・・
友人も合流しおでん屋で2時間程和み
行きつけのダーツバーへ行って参りました。



知らない人に声をかけ、勝負した訳だけどさ・・・
( ̄▽ ̄;)
ワタクシ、ボロ負けでしたよ・・・




チェッ
(-.-;)



つまんねーの!






まぁ、こんな日もあるわな(微笑)

ベティブルー

病んでいた。



いや、彼女は深い何かを求めていたのだろう。



純粋すぎたせいなのか・・・


それとも、まだ見ぬ形のない愛を求めすぎたせいなのか・・・



だけど、彼女には偽りは無かった。



彼女の心には・・・



真実と愛



そして、闇だけが存在していたんだ。



愛とは?




流れるメロディーは二人の思い出。




流れるメロディーは・・・




二人を優しく包み込んだ。




流れるメロディーに包まれ彼女は永遠の眠りにつく。




彼女が愛した男の手で・・・



おやすみ





ベティ・・・

陰と陽

ワタクシ・・・



職場でもお店のHP用にブログを毎日更新しているのですが、私のブログを見てお客様が会いに来て下さるのです。



光栄です。



今日は私を指名してくれたお客様全員が私のブログのファンだそうで・・・
そのうちの一人
ある男性に興味を持った。
ひねくれた性格
だけど、内に秘めた何かは純粋で真っ直ぐだった。
何か私と似てるな。



2時間程、彼と話しをしていて・・・



彼の口から出る言葉達は、どこか淋しくて悲しいものでした。



『いつ死んだって構わないよ。』



そのセリフ・・・



ん~ 昔どこかで聞いた事がある。






遠い昔の話。




そういえば私もそんな風に、全てが投げやりで適当だった頃・・・
そんなセリフ言ってたっけ。



今振り返ると・・・



あの時代があって良かったなと思う。



適当に生きていた分、私は得るものがあった。



投げやりに生きていた分、見えるものがあったんだ。



だから、はい上がって来れた。



だから、今が幸せだと素直に感じられる。



でも、彼はまだ出口のない迷路をさ迷い続けている。



幸せなことに気付けない心は淋しいよ・・・



天使になりたい・・・



彼と話した2時間は、過去の自身と会話しているかのような錯覚に陥った。



この2時間・・・



私は天使になりたい・・・



そう思っていたのだ。



今この一瞬だけでもいいから、私が彼の天使になって光を見せてあげたくなった。



なかなか笑顔を見せない彼は・・・



最後には満面の笑みを浮かべていた。



ありがとう・・・
彼はこの言葉を何度も何度も私に言ってきた。



彼の天使に私はなれたのかな?



彼の笑顔は本物だったのかな?



でもね、彼の笑顔はまるで赤ん坊のように純粋で綺麗な可愛い笑顔だったよ。



この世に命ある限り、生かされている限り・・・



人は悩み苦しみ沢山の感情や出来事に心傷めるであろう。



だけど、人はその何倍もの幸せを掴む事が出来る!



私はそう信じているのです。



だからこそ、人は頑張れる。
ゆっくり歩いていくんだよ。
でもな、人は皆一生懸命生きているんだ。




今日も私の命は一生懸命、時を刻んでいるのです。