監督 エリザ・シュローダー
ロンドン、ノッティングヒル。名店で修行を積んだパティシエのサラと親友のイザベラの2人は、長年の夢だった自分たちの店をオープンすることに。ところが事故でサラが急死。夢を諦めきれないイザベラとサラの娘クラリッサは、絶縁していたサラの母ミミを巻き込んで、パティシエ不在のまま開店に向けて走り出す。そんな3人の前に現れたのは、ミシュラン二つ星のレストランで活躍するスターシェフのマシュー。20年前、ガールフレンドだったサラから逃げた過去を持つ彼は、あることを償うためにパティシエに応募してきたのだ。それぞれの想いを抱えた4人は、果たしてサラの夢を叶えることができるのか――。
開店したけど お客はこない。
たまたま店に配達にきた。あなたは好きなお菓子は?
ラトビアの青年は故郷の忘れられない自慢のお菓子を教えてくれます。
そのお菓子がこの店にあれば買ってくれる?
ロンドンは多民族都市ですが、料理は近頃いろいろな国のレストランがあるけど。
お菓子まではない。
「ロンドンに住む外国人為に故郷のお菓子をオーダーメイドで作ります。」
日本の抹茶ミルクレープのオーダーがあった
これが美味しく作れるのか?・・・・・。
移民文科のロンドンは今 シティーの規模がEUから離脱後縮小の傾向が続いています。
しかし、共通言語英語の国である。強味を生かして移民都市ロンドンは繁栄をつづけるのでしょうね。
セリア・イムリーが元ブランコ乗りのしていい役をこなしているね。



