今回のラ・フォル・ジュルネでは、ルネサンスから今日まで600年間にわたるダンスと音楽の密接な関係をたどります。舞曲のワクワクするような躍動感と爆発的なエネルギーが、会場全体にみなぎることでしょう。日本クラシック史上最大級となる舞曲の祭典を、どうぞお楽しみに!
アーティスティック・ディレクター
ルネ・マルタン
地上キオスク
5/6

チャイコフスキーとピアソラ チャイコフスキーとピアソラ ピアソラはどこの会場でも大人気曲でどの会場でも聞ける リベルタンゴ

目を閉じればロシアの大地が見えてくる。雄大な作風の序曲と協奏曲が並ぶプログラム。
出演
テディ・パパヴラミ (ヴァイオリン)
ウラル・フィルハーモニー管弦楽団
ドミトリー・リス (指揮)
曲目
チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35
ショスタコーヴィチ:バレエ「黄金時代」から 序曲、ポルカ、ダンス
作曲家
ショスタコーヴィチ (1906-1975)
チャイコフスキー (1840-1893)
バレエ「黄金時代」のポルカがロシアらしくてとても良かった。



大阪府の物産館で本格的な 大阪のたこ焼き 熱いので食べる時に火傷に注意だ。


オルロの独立記念日のパレードでダンスが素晴らしかったのを思い出した。本場ダンスを堪能
イタリア映画祭2017
5月5日
10:20~ 『ピューマ』
13:10~ 『花咲く恋』
15:45~ 『幸せな時はもうすぐやって来る』
5月6日
13:10~ 『かけがえのない数日』
15:55~ 『いつだってやめられる』
18:20~ 『いつだってやめられる-マスタークラス』
映画とクラシック音楽のはしごで楽しんだ GWでした。




















