ベトナムの旅で食べたBグルメあなたはどれが食べたいですか?
①~⑦から選んでコメントしてね。
①ハノイのホテルの朝食でフォーを食べるあっさりスープが美味しい。
フォー(ベトナム語: phở)はベトナム料理を代表する平打ちの米粉麺である。多くの場合、鶏や牛から出汁を取った透明なあっさりしたスープにコシのない米麺を入れ、鶏肉や牛の薄切り肉、肉団子などが典型的な具材としてのる。生卵を追加できる店舗もある。最後にライムの絞り汁や、チリソース、ニョクマム、唐辛子やスライスしたニンニクをつけ込んだ酢などを加えて各人が好みの味に仕上げる

②ハノイから夜行列車でラオカイへ
お餅売りが乗ってきた。 前の席に座っていた女性がチマキのお餅買ってひとつくれた。
外は餅で中はサトウキビ味のあんこです。伝統的なお菓子ですね。


③バクハーの少数民族の市場 揚げ餅屋さん バナナの餅を食べました。
④バクハーの少数民族の市場 フォーの屋台が沢山ならんでいたよ。燃料はマキだ。

⑤バクハーのカフェでベトナムコーヒーを飲む。アルミニウムまたはステンレス製の、底に細かい穴を多数開けた、フランスで伝統の組み合わせ式フィルター(カフェ・フィン、cà phê phin)を使って淹れる。このフィルターは、通常カップに乗せる平たい部分、湯を受ける筒状の部分、筒の中に入れるフィルターという3重の構造で、それぞれに細かい孔を開けて、粉がカップに落ちないように作られているが、どうしても粉が孔を塞ぐ形となって、簡単には湯が通らない。このため、抽出には5分から10分程度の時間がかかる。
⑥ベトナムのサンドイッチ
ベトナムのサンドイッチ バインミー(ベトナム語: bánh mì, bánh mỳ)は、長さ20センチメートルほどの柔らかめのフランスパン(バゲット)に切り込みを入れ、バター、レバーペーストなどのパテを塗り、甘酢づけの野菜、ミントやコリアンダーの葉、輪切りの赤唐辛子、ハムなどをはさみ、ヌックマム(魚醤)を振り掛ける。ベトナムの屋台や食堂などで供される庶民のファーストフード。同じくフランスの植民地支配の名残ですね。
⑦夜行列車の朝食 朝食のお粥を売りに来る

















