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ついつい読んでしまいました……テスト勉強もせず、明日は早番だというのに( ̄▽ ̄;)



犀川先生の、



「彼女を殺したら、僕は貴方を殺します」



の台詞で感動してしまった不謹慎な私。



金子君もいいあじ出してました煜



残るは1冊。



ぶ、分厚い……



その分楽しみなんですけどね(>_<)



四季シリーズも早く読みたいわ煜



あぁ……でも今からお風呂入って勉強しないとな……


感想箇条書きですぺこ




・あれ、阿良々木君の顔がちょっとかっこよくなった?気のせい?



・真宵ちゃん、相変わらずかわよい( ´艸`)

 てか胸もまれてる……



・阿良々木君と真宵ちゃんの掛け合いがもっと欲しかったわー悔し泣き



・翼ちゃん……お胸が豊満すぎです(笑)

 制服とえらい違いだなによ!”



・あ、CMちゃんとあるんだヾ(@°▽°@)ノ



・地味に大好きなんです、忍野さん(´-┃

 小説読んでる時はそうでもなかったけども、アニメで見てかっこよさに惚れまみたラブ



・次回予告の火憐ちゃんに驚き桃の木え゛!

 早口すげー!!



・てか次の配信はいつなんだろう……今年中にはやるよね……?



ぴゃゃゃっじゅる・・



ぞっこんラヴです(死語)



んもう結婚してください!!




そんな6日目ドキドキ



・話しかける

・聞かない




朝早くに起きた主人公。



ドアを開けると、同じようにドアから出てくる和人さん。



頭も顔もそのままの主人公は俯いてしまいます。



そんな主人公を見て微笑む和人さんは、「昨日はありがとう。おかげでよく寝れたよ」と言ってくれます。



そして寝ぐせがついていた主人公の髪を撫でてくれました。



いいなぁ、主人公(笑)



その日の夜、皆が帰って来たので全員で夕飯。



翔ちゃんが、研修旅行の帰りに友達と話していたことが話題にあがります。



それは、千葉にある夜景がとても綺麗な場所の話でした。



場所はよく聞いていないが、なんとか岬という所。



どうせ彼女と行きたいと思ってるんだろ。とか翔ちゃんはからかわれていましたが、主人公は好きな人と夜景を見れたらいいなぁ、と思いを馳せます。



夕飯も終わり、主人公と和人さんが片づけをしていると、今夜は何かある?と和人さんが主人公に聞きます。



課題をやろうと思っていると伝えると、ちょっと残念そう。



そんな和人さんを見て、主人公は慌てて「急な課題じゃないから大丈夫」と言います。



それじゃあ夜9時に1人で駐車場に来てくれるかな?と言われ、主人公は胸が高鳴ります。



約束の時間に駐車場に行くと、車のキーを持った和人さんが。



どこに行くんですか?と尋ねると、それを言ったら楽しみがなくなるだろ?と和人さんはいたずらっ子のように微笑みます。



車にのり、しばらくして高速にはいりました。



和人さんの車の運転を見て、慣れてるんですね、すごい。と言う主人公に、改めて言われると恥ずかしいな……って和人さん。



夜のドライブってワクワクします。



そんな主人公の言葉に、和人さんは言います。



俺もワクワクするよ。気が合うね。



だってーーー!!



これは好きっていうのと同義語だと思っていいですか!?(笑)






高速を降りてしばらくして止まりました。



シートベルトを外して、ハンドルにもたれ掛かる和人さん。



「着いたよ」と。



ちなみにこのスチル、めっちゃ好きラブ



かっこよすぎー( ´艸`)





ここはどこですか?と問う主人公に、降りてみれば分かるよ、と。



車から降りる和人さんに続いて主人公が車を降りると、星空と街の明かりが目の前に広がっておりました。



「きれい……」



と思わず見惚れる主人公。



夕飯の時、翔ちゃんが話していた岬でした。



和人さんは以前仕事で、背景素材の撮影があった時に来た事があったようです。




行きたそうな顔してたから……違う?



和人さんの問いに、主人公は行きたいと思ってたと伝えます。




看病してくれたお礼をずっと考えてた、と続ける和人さん。



もし他のことがあれば言ってくれて構わないと言いますが、主人公はすごく嬉しいです!!ありがとうございますってちゃんと伝えました!!



うむ、よしよしWハート





ふと主人公は篠田先生のことを思い出します。



どうなったのか聞こうか迷っていますが、立ち入ったことは聞かないほうがいいと思い、口をつぐみます。



そんな主人公を見て、俺に答えられることなら聞いて、と気遣ってくれます。



思い切って篠田先生のことを尋ねました。



和人さんは渋い顔をして、断わったと言います。



大学の先生だというのもあるが、親しく話したこともないし、そんな状態で付き合うのは考えられない、と。



主人公は、篠田先生みたいな美人で元気な人は和人さんとお似合いだと思う、ととんでも発言。



こらこらこらこら!!



なんてことを!!!!



慌てる六花(笑)





和人さんは主人公の言葉に驚きます。



そんな和人さんを見て、主人公は生意気な事言ってすみません!と慌てて謝ります。



気分を害するようでもなく、和人さんは人からどう思われてるのか興味深いからいい、と言ってくれました。



そして主人公を見詰めながら続けて言います。







「俺は……並んでゆっくり歩いていけるような人が……好きだな」






この言葉、私は何度も読み返してしまいましたキャッ☆



もうきゅんきゅんですよ!!!



にやにやですよ!!!




そっと見つめられて、主人公の鼓動は早くなります。



私は……和人さんのことが……?



和人さんへの恋心を自覚する主人公。




見つめあいながら、6日目は終了いたします。





やばい……六花の心臓が破裂しそうでございますきゃー



どんなエンディングだろうが、私絶対和人さん2週目する!!!!



そう心に誓った6日目でした(笑)


あぁ……恋患い(笑)



今のところほのぼのストーリーですラブ



癒されて癒されてどうしよう( ´艸`)



4日目
・和人さんにしがみつく
・和人さんの部屋に行く


5日目
・和人さんはどんな人がタイプなんですか?
・おかゆを作る





主人公が立ち竦んでいると、侵入者は退散。



空き巣だったようです。



騒ぎを聞きつけた和人さんが主人公の部屋に駆け込んできます。



震える主人公に寄り添い、話を聞きます。



空き巣が入ってきた窓を見るために、和人さんが主人公から離れようとしますが、途端に怖くなった主人公。



和人さんにしがみつきます。



和人さんは驚いたものの、主人公の震える手を見て和人さんは主人公を抱きしめます。




きあぁぁぁぁっきゃー


いいな、いいな、私も抱きしめて欲しいな( ´艸`)




抱きしめられて落ち着く主人公。



落ち着くと、急に恥ずかしくなってごめんなさいと言います。



警察にも通報し、事情を説明している間、和人さんは主人公の肩をずっと抱いていてくれました。



空き巣が入って怖いだろうということで、和人さんは主人公に自分の部屋の隣の空き部屋を使ってくれと言います。



何かあったら遠慮なく言ってくれて構わないと。



空き部屋で主人公は寝ようとしますが、なかなか寝付けません。



何か飲もうとリビングに行こうとしますが、やはり怖い。



遠慮なくって言ったもーんにこ



「ガマンする」の選択肢はほっぽって、和人さんの部屋に行きました。



ドアのところで躊躇っていると、ドアが開いて和人さんが微笑んでました。



驚く主人公に、和人さんは「来ると思った」って。



以心伝心です(笑)



和人さんは主人公を連れて屋上に上がります。



そこには綺麗な星空が。



「東京では星が見えないんだと思ってました」と感動する主人公に、和人さんは笑って言います。



「郊外だと見えるんだよ。仕事で深夜とか明け方まで起きてると、よくここに来るんだ」って。



和人さんの横顔を見詰める主人公。



小さなくしゃみをすると、和人さんが「もう戻ろうか」と気遣ってくれました。



いやー、もう少し一緒にいましょうよーハート



翌日、リビングに集まった皆に、昨夜空き巣が入ったことを伝えます。



驚く一同。



主人公の部屋に入ったことを伝えると、桜庭さんは青ざめます。



これからしばらく主人公は和人さんの隣の部屋を使うと言うと、桜庭さんは反抗。



和人さんだけずるい。せっかく主人公と一緒になれると思ったのに。



こんなことを言う桜庭さんに、和人さんは冷たい視線を送ります。



原因は誰にあるのか考えろ、と。



黙る桜庭さん。



いつになく真剣な表情の和人さんを見て、主人公はなんだか落ち着きません。



授業を受けていても、和人さんのことを考えてしまう主人公。



アキちゃんに声をかけられてはっとします。



そんな主人公を見て、春が来たのね、とアキちゃん。



家へ帰る間中、アキちゃんに言われたことが頭でぐるぐる。



家の前まで来て、和人さんとだれか女性が話している声がします。



「好きです……!付き合ってください!!」



玄関先にいたのは篠田先生でした。



この先生行動はやっっ汗



和人さんが主人公に気付いて、「これから学生達が帰ってくるので、この話はまた」と篠田先生に言います。



え、保留?(笑)



負けじと篠田先生は言います。



運命を感じたんです!このままうやむやになんてさせませんから!



去って行く篠田先生。



主人公は和人さんと一緒に家に入りますが、先程の会話のせいで変な沈黙が……。



沈黙を破るかのように、主人公は聞いてみます。



和人さんはどんな人がタイプなんですか?と。



驚く和人さん。



主人公は慌てて、篠田先生みたいな美人な人から告白されたら嬉しいんじゃないかと思って……と言います。



和人さんは苦笑いをして、グイグイ引っ張るような人はどちらかと言うと苦手だと。俺はどっちかといえば……



そこで和人さんの携帯が鳴り響いたので、主人公はぺこりと頭を下げて自室へと戻ります。



あぁ、続きが気になる……>w<



ある日の夕食で、研修旅行の話が出ます。



全員研修旅行に出かけるが、主人公だけ課題の関係で1日早く帰宅するとのこと。



全員同じ日程ってすごいな(笑)



大学大丈夫か??



それじゃあその日は夕飯を用意しておくねと言う和人さんですが、急に咳き込んでしまいます。



よく見ると顔色も悪いし、大丈夫かと主人公が尋ねると、空気が乾燥しているからだと和人さん。



主人公も風邪には気をつけてねと言います。



私も……?と気になる主人公。



研修旅行から帰ってきて、ただいまと言っても和人さんの返事はありません。



リビングに行っても和人さんの姿はなく、首を傾げていると和人さんが顔を出します。



和人さんを見て主人公は驚きます。



立っているのも辛そうな和人さん。



風邪は治りかけてるけど、念のためにご飯は作らないほうがいいと思う……と言う和人さんに、主人公は夕飯のことは気にせずに和人さんはゆっくり寝ててくださいと言います。



自室に戻る和人さん。



主人公はおかゆを作って持って行くことにします。



味見もして準備万端。



部屋をノックすると、驚いた顔をして和人さんは主人公を見ます。



おかゆを作ってきたと言うと、和人さんは主人公を部屋に招いてくれました。



ベッドに座っておかゆを受け取ると、和人さん「美味しい」って言ってくれました。



いつも作るほうだから、誰かにご飯を作ってもらうのは久し振りで嬉しいって。



あぁもう可愛い…………↑



そんな和人さんですが、お皿を持つのもなんだか辛そう。



そう思った主人公が、手伝います、と和人さんの手からお皿を受け取ります。



おかゆを少し冷ましてから、「はい、どうぞ」って。



おー、天然ですね主人公(笑)



赤くなる和人さんを見て、これってかなり恥ずかしいことしてるんじゃ……と主人公は気付いて頬を染めて俯きます。



断わって!と願う主人公でしたが、視線を下げながらもおかゆに口をつける和人さん。



和人さんは全て完食してくれました。



食べたら眠くなってきたという和人さんに、寝れる時に寝たほうがいいと主人公は言います。



しばらくして和人さんの寝息が。



声を掛けても起きない和人さんを見て、主人公は部屋をあとにするのでした。







以上で2日分終了でございます。



いやぁ、看病ネタ好きっすラブ



しかもまた年上ってのがたまらないわぁきゃー



今から和人さん6日目行ってきます!!!



うきゃぁ、楽しみ!!!!!















ボルテージさんの、学園祭ドキドキ恋の大作戦煜



初めて見たっっ(>_<)



キャラで目がいったのが、クールな会計棗君でした



誉君なにおいがします!



攻略せねば!!



あ、あと気になったのが、謎のオカマキャラと呼ばれていた眞壁先生



オカマキャラなのに攻略対象なのねっ!?



斬新だわっ(笑)



桃ちゃんもアキちゃんも対象じゃなかったのに!



棗君の配信が11月下旬だから、12月まで待とーかな



一番気になるキャラは一番最初にプレイしたいしっ煜



それに今月は夢小説サイトも登録したから、ちと控えなきゃ



あぁ、楽しみ増えたドキドキドキドキ