腰痛の原因の1つが骨盤の歪みだという事で、接骨院とともにカイロプラクティックに通っております(>_<)

嗚呼……若くしておばあちゃんのようですな


どんな事をするのかというと、うつぶせになって踵を合わせてみるんですよ。

すると右足の踵が左足首くらいにくるんです

もうこの時点で、腰の骨盤が右上に歪んでいるみたいなんです

そして、他の人からも猫背だなんて言われたことないのに、肩が縮こまってしまっているようで

鎖骨の間に指が1本しか入らないってかなり狭いんですって

肩凝りとか、足裏のリンパの流れが悪いとか……

腰が悪いと全身にくる、これは本当ですね

叫び声を上げながら、施術を受けておりますf^_^;

腰痛のばかやろぉぉぉお


16時間58分、とけたナゾは151問でいったんシナリオをクリアしました



さて、プレイの感想を少しだけ

ストーリーのネタバレがありますのでご注意をば



















あれ……このモヤッとした気持ちのまま終わりですか!?

デスコールはあれでおしまい!?

なんか腹立たしい奴だったわぁ……( ̄▽ ̄;)

まぁ、悪役ってこんなものなのでしょうけど(-.-;)

そしてデスコールとの決着がつかなかったのは続編に向けてなのね…むむむ(´Д`)

渡部さんの声は顔が思い浮かんでしまっていけませんねf^_^;

基本的に渡部さんは好きなんですが、声を聞いて本人の顔を思い出すのはちょっとなぁ……って思ってしまうんです( ̄▽ ̄;)



ていうかラグーシーーっっ

最後は不覚にもポロリときてしまいました

エンドロールで、ユラちゃん達と一緒に過ごした日々のシーンがあって更に泣いた(笑)

だから子供と動物と病気の死ネタはダメだってばっ

感動しやすく、涙もろいんです



とまぁ、シナリオはプレイしたので、取り逃したナゾと鞄の中の魚と列車、RPGみたいなゲームをちまちまやって行きますかね

前作が良かっただけに、今回はちょっぴし残念だったかな


もやしもんがドラマになるそうですね

うーん……基本的に菌が主役な気がするのですが、確実に浮くのではないでしょうか(-.-;)

あ、でも蛍くんはちょっと見たい

美形の人がやらなきゃ怒ります

最終回はオクトーバーフェスがいいなー

あの話大好きー

マンガの実写化は基本的に好きくないのですが、これはちょっと楽しみだったりしますね

新しいアプリを始めてみました( ´艸`)




うふふふふ




ボルテージさんの中でもだいぶ迷ったんですが、〝仁ーJINー〟で野風さんの気風の良さで花魁に惹かれ&絵が素敵だったためこのアプリにしましたっ



新撰組副長が別人なのは非常に悔やまれます!!


まぁ仕方ないか……



勝手が違うために戸惑いましたが、すでに6日目まではプレイ終了しております。

手始めに、一番人気が高そうな華山俊介という人物を攻略中でございます。








1日目 さだめ (結果:お上手)

・紅椿

・5分だけ話を聞きましょう


2日目 とぎれた記憶 (結果:お上手)

・紅椿

・半信半疑




3日目 懐郷 (結果:お上手)

・紅椿

・バカ……




4日目 兄様 (結果:出直しな)
・橙陽
・本当に?



5日目 忍ぶれど (結果:出直しな)
・紅桜
・遅いよ


6日目 情報屋芙蓉 (結果:お上手)

・紅桜

・嫌なものは嫌




時は幕末。


とある遊郭に、客も取らず、身請けも断わるというほどの美人の花魁がいました。


それが主人公だそうです。





えぇぇぇ!?


客も取らなかったら遊女じゃないよ!


うむむ……まぁこれまた仕方がないですな


要は生娘のまま高値で売りたいとのことでした。


うわぁ、妙に生々しい(笑)




で、プレイ日記を書いていこうかとも思ったんですが、6日目までくるとどうもうろ覚えでして354354


その上あまりきゅんとせず、選択肢もむずい。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


てなワケで、ざっとあらすじだけ……ホントに粗筋です(-。-;)





ある日、主人公の兄だと言う人物が遊郭にやってきます。


小さい頃の記憶がない主人公。


話を聞くと、もう1人兄がいて、その人物は何者かに誘拐されてしまったとのこと。


主人公にはその手助けをしてほしいと言います。


そして、毎日のように会いに来てくれる、葵と名乗る兄に心を開いてゆきます。


主人公が葵を心待ちにするようになった頃、幼馴染で歌舞伎役者の芙蓉から「葵の本当の正体を知りたくないか?」と言われます。


芙蓉に近くの神社に呼び出され、一体どういうことなのか主人公が問いかけます。


すると主人公の背後には葵の姿が。


驚いて振り向くと、葵は青ざめておりました。





とまぁ、こんな感じな花魁日記。


まず、着物選びに戸惑います354354


選択肢も、これがいいだろう……と思ったものが駄目だったりううっ...


勝気な主人公の性格を加味しなきゃいけないようです、むむむえ~!!



なんだかすでにいいエンディングを迎えられないような気がしますが、とりあえず2週間、様子を見てみましょうかね≧(´▽`)≦


なんだかんだで、あと4日となりましたニコニコ




桜庭さん、ちょっぴし切なくなりました(w_-;






11日目


・放っておく


・桜庭さんがどこにいるか知りませんか






12日目


・裕ちゃんを探してたら偶然会って


・大きくうなずく








翌朝、桜庭さんは主人公の専属カメラマンとなっていました(はしょり過ぎ)




意気揚々としながら、カメラで主人公をずっと撮っています。




清田さんと翔ちゃんは訝しげに桜庭さんを見ていました。




目の前で犯罪が起きる前に止めますからね、と清田さん。








うん、ナイス突っ込み(笑)








そこで栗巻さんがやってきて桜庭さんが持っていたカメラを取り上げます。




どうやら栗巻さんのものだったようです。




フィルムは俺の!!と慌てて栗巻さんを追い掛ける桜庭さん。








その日を境に、桜庭さんはしょっちゅう家を空けるようになってしまいました。




主人公は桜庭さんを心配し、食事も喉を通らなくなってしまいます。




数日後、夕飯を終えた主人公は後片付けをしようと台所へ向かうと、リビングの前に桜庭さんの姿が。




慌てて主人公が駆け寄ると、桜庭さんは笑みを浮かべますがどこか疲れているようす。




すると、主人公の肩にぽふんとあごを乗せて小休止。




いきなりのことに固まる主人公ですが、桜庭さんの服の袖に絵の具がついているのを発見します。




絵を描いているのか尋ねる主人公。




しかし、毎度のごとく桜庭さんははぐらかしながら部屋に戻ってしまいました。








翌日、家にはすでに桜庭さんはいませんでした。




講義後、主人公は桜庭さんを探しにゼミの教室に向かいます。




教室にいたのは松本さんでした。




松本さんも桜庭さんの行方は知らないと言います。




ゼミにも最近顔を出していないとのこと。




「でもこの前すれ違った時、油絵の具の匂いがしたから絵を描いているんじゃないのか」




最初見たときの冷たい感じはなく、今の松本さんはどこか穏やかでした。








一緒に帰ろうと校門まで歩いていると、どこからか話し声が聞こえます。




話し声のする方に向かうと、そこにいたのは桜庭さんと皆瀬さんでした。








真剣な様子で話し込んでいる2人。




皆瀬さんの謝る声がします。




そして聞こえてきたのは、皆瀬さんの盗用を桜庭さんが庇ったという事実でした。




息を呑む主人公と松本さん。




皆瀬さんはこの2年間、その時に謝れなかったことを悔いて、皆瀬さんは桜庭さんの所に通って謝り続けていたのです。




そんな皆瀬さんに、もう謝らないで欲しいと桜庭さんが言います。




俺達が過去に縛られているからいつまでたっても忘れることができない。




新しい1歩を踏み出せば、そんな過去は皆からも忘れ去られてしまえると。




皆瀬さんは、桜庭さんの顔を見て聞きます。




裕介は何か見つけたのか、と。




桜庭さんは笑顔で答えました。




「あぁ、最近すっごく楽しいんだ」




そう言って去って行く桜庭さんに、皆瀬さんは「もう1歩踏み出しているんだね」と呟きました。








桜庭さんの歩む先には主人公と松本さんがいます。




慌てて隠れようとしますが、桜庭さんが2人を見つけてしまいます。




松本さんが厳しい表情で桜庭さんを見詰めていました。




観念したように肩を竦める桜庭さん。








少し離れた所で、桜庭さんは2年前の出来事について話してくれました。








2年前、同級でつき合っていた桜庭さんと皆瀬さん。




卒業制作を前に、皆瀬さんは卒制のプレッシャーからスランプに陥っていました。




アイデアも出ない、絵も描けない。




そんな皆瀬さんを前に、気を遣いすぎてもよくないと思った桜庭さんは、卒業制作について自分の話を皆瀬さんにしていました。




そして桜庭さんが自分のアイデアを教授のところに持って行くと、すでに同じアイデアで提出されたものがあるから駄目だと返されてしまいます。




提出した生徒は皆瀬さんでした。




桜庭さんは皆瀬さんに聞きます。




どうしてこんなことをしたのかと。




すると皆瀬さんは言いました。




盗んだのはあなたのほうよ、と。




その言葉で桜庭さんは気がついてしまいました。




彼女のスランプの原因は自分だったんだと。




そう思ったらむなしくなってしまったと言う桜庭さん。




自分の大切なものが好きな子を苦しめる。じゃあこれから先、どうやって絵と向き合えばいいんだろう。




悩んだ桜庭さんは絵を描くのもやめ、皆瀬さんの卒業を見届けたら学校も退学するはずだった。




しかしそれを止めたのは岡本先生でした。




そして今に至る、と。








松本さんは言います。




今になっても噂が消えないのは、あの絵が評価されているからだ。




それなのにお前がその評価を大事にしなかったら、誰があんな素晴らしい作品を守れるんだ。




松本さんは自分の想いを桜庭さんに伝えました。




桜庭さんは驚きつつも、目元を下げて言います。




そんなに俺のことを想ってくれているなんて知らなかったよ、と。




は?と赤くなる松本さん。




退学しようとしたら引き止めてくれる先生がいて、心配してくれる友達がいて、俺は幸せ者だ、と。




そう嬉しそうに笑いながら、桜庭さん主人公の方を見ました。




「で、どうして2人でいたの?」




その言葉に主人公は慌てます。




裕ちゃんを探してたら松本さんと偶然会ったんだ、と。




自分を探してくれていたことに喜ぶ桜庭さんは、松本さんを置いて主人公の手を引いていってしまいます。




呆然としながら桜庭さんと主人公を見送る松本さん。








桜庭さんは妬いてくれたみたいですね








家に帰ると和人さんが夕飯何がいいか聞いてきました。




「トマトカレー!」と言う桜庭さんに、「それはイヤだ」と清田さん。




「かぼちゃグラタンがいいです」、と言う翔ちゃんに、桜庭さんと清田さんは反論。




その時、部屋から出てきた栗巻さんが、




「オムライスがいい」




その言葉に……




「オムライスに決定」




即決した和人さん。




3人はぶーたれてしまいました。




平和な光景に、主人公は思わず笑ってしまいます。








しかし、その穏やかな日は長くは続かなかったのです。










以上で12日目まで終了です。










えぇぇぇぇ!?




何そのフラグ!!!




めっちゃ不吉なんですけどー




私の予想としては、“皆瀬さんが桜庭さんを刺す”しか思い浮かばなかった(どんだけサスペンスだ




というか、皆瀬さんも大人しい顔してえげつないことやるよね……




盗用は仕方ないとして(よくない)、2年間謝り続けてたら忘れようにも忘れられないじゃん




こっちのがよっぽど重いわぁ……(x_x;)




明日どうなっちゃうんだろう……刺されないで!桜庭さん!!(間違い(^▽^;))