こつこつとプレイしていた清田さんがハピエンを迎えました(´∀`o)


ぐいぐい押せ押せ!のノリで選択肢を選んでいったら、ハピエンでしたねにま~


はぁ、良かったにへ


もう清田さんはプレイしたくないもの(笑)


言えば負けず嫌いな私とは相性がよろしくありませんでした(^▽^;)




では、ハピエンの最終日をざっと記しておきます↑


ハピエンへの道のりは記念に最後に載せておこーっと>w<




コンペで最優秀賞を取った清田さん。


お父さんがあっけなく去って行くもんだから、またグッドエンドかと思ったじゃないかっ汗


会場には、和人さんをはじめ皆がやってきていました。


和人さんが清田さんの受賞を祝って「バイキングに行こう」と提案。


皆が喜ぶ中、栗巻だけは「もう終わったなら帰る」と背を向けてしまいます。


「残念だな。ケーキバイキングもあるんだが」


「う……」


和人さんの言葉に栗巻さんは立ち止まりました。


もうね、清田さんのハピエンで萌えたのはここだけだったと言っても過言ではない(笑)


かーわーいーいーキティちゃん*




バイキングの帰り道、主人公と清田さんは2人で散歩をしていました。


散歩中、清田さんが立ち止まって主人公に告白をします。


「ちゃんと言ってなかったけど……好きだから」


びっくりして声が出ない主人公を見て、清田さんは不安げに眉を寄せます。


慌てて主人公も、「私も好き」と告白。


ほっとする清田さんは、主人公を抱きしめてキスしました。


その後、清田さんが「敬語はやめろ」と主人公に言います。


そして、「呼び方もなんか考えろ」と。


「創ちゃん?」


「桜庭さんじゃあるまいし……」


不服そうな清田さん。


「じゃあ……創一?」


「お、シンプルでいいな」


清田さんは嬉しそうに笑います。


………それ以外に呼び方ないじゃん……って思ってはいけなかったですね(笑)





うわ、なんてあっけないレポなんだろう……(^▽^;)


キスする時にバイブが鳴って、本気でびびった私(°Д°;≡°Д°;)


かなり気を抜いてました汗




あとは、清田さんのお父さんと貫水先生が話している場面がありまして……。


お父さんが、おじいさんが建てた建築物をすべて買収して修繕させていたこと。(父はいい奴でした)


貫水先生が学生の頃、おじいさんに認められてて、卒業したら弟子入りしたかったこと。


なんだかんだで、先生もお父さんも悪人ではありませんでした。(そらそーだ)




んー、でも、貫水先生の意図がいまいちよくわかんなかったな。


清田さんがおじいさんの設計図に影響を受けすぎていることの自覚がないうちに、コンペで賞を取ってしまったら勘違いする。


だからコンペには出させたくなかった。


それを聞いた父が言うのです。


「才能ある学生を潰しているという噂は逆だったようだな」


うー、これって貫水先生の言い方にも問題あると思うよ?


それとも何か?生徒に自分で気づけというサインか?


あんなツンツンしてる清田さんが気付くわけないじゃないかガクリ(黒背景用)


桜庭さんの先生のが面倒見良くて好きだわ↑


名前覚えてないけれども……(笑)





てなわけで、気合いれてやってなかったせいか、断片的にしか覚えてません汗2


なんてことガクリ(黒背景用)


こんな感じなハピエンでした(^▽^;)


スチルも全て集まったので、なんとなく満足感Wハート


うっふふー、これでやっと栗巻さんの2周目にいけるわぁ~(´∀`o)


たっのしみぃ~↑




以下、攻略↓


1日目

・この写真…なんだか素敵だなと思って

・おいしそうですね


2日目

・清田さんのあとを追う

・部屋に戻る


3日目

・清田さんのあとを追う

・近づいて声を掛ける


4日目

・どうしていつもコーヒーを飲んでいるんですか?

・一緒に帰ってもいいですか?


5日目

・今日は遠慮しておきます

・引き止める


6日目

・すみません、見てません

・はい、行きたいです


7日目

・気になっているけど

・どうしてそんなこと言うんですか?


8日目

・酔っ払っているんですか

・翔ちゃんと何話してたんですか


9日目

・最後まで講義を終えてから帰る

・清田さんが出てくるのを待つ


10日目

・清田さんがお酒に強いって話です

・言い返す


11日目

・そのまま何も言わない

・出て行く気はない、と断わる


12日目

・うん、今は言わないで

・おじいさんのこと尊敬してるのはわかる


13日目

・そのまま見つめる

・清田さんのことを抱きしめた


14日目

・そのままあとを追う

・やめて、と飛び出す