りっかの散歩道


こちらも買ってからどれくらい経ったのでしょう……?


待ち時間や休憩時間に地味に読み進めていたら、気付けば残り100ページくらいになってたので、あとは一気に読んでしまいました(´∀`o)




では、ざっくりあらすじを……



自分の部屋のベランダに、純白のシスターがいきなり空から降ってきた。

「ありえねぇ……」

上条当麻は呟くが、そのシスター姿の少女はこう言った。

自分は魔術の世界から逃げてきた、と。

ここは“超能力”が“一般科学”として認知されたアンチ・オカルトの学園都市。

上条は『インデックス』と名乗るナゾの少女の言動をいぶかしむが、二人の前に本当の“魔術師”が現れて……。





「……あれ、なんか文章の書き方が独特……?」と思ったのはまず置いておいて……。


こんなに熱い主人公は久しぶりに見た気がしますしゃきんっ


死にそうになりながらも1人の女の子を守るために必死なんですえ゛!


そして最後はちょっち切なし汗


インデックスを悲しませまいとする当麻君の優しさなんですよね(´;へ;`)


当麻君は最後まで主人公でした。




今の所感想はこれくらいでございます溜め息


ちらっとアニメを観たことがありますが、そのときの主人公は美琴ちゃんだったもので……(^▽^;)


読んだ感想が純粋に書けなかったりしてます汗2


only my railgunもカラオケで歌っちゃってますしね(関係ないかヘ(゚∀゚*)ノ)


マギーさんには吹いたもんです(笑)




うぁぁ……書いてて収集つかなくなってしまった・°・(ノД`)・°・


なので今日の日記はこれくらいで……タタ