なんだかんだで一通り終えました↑


14日目までプレイできたのでトゥルーエンディングのようですが、いかんせん何も解決していない気が汗


未来を約束して終わりのようですガクリ


文字通りトゥルーでした(笑)


むむむ……まだ勝手がわからない悔し泣き



てなわけで、一応プレイ日記とあらすじをさくさくっと書いていきます>w<






7日目  信 (結果:出直しな)
・薄桃果
・葵兄ぃだってこんな夜中に呼び出してるじゃん


8日目  萩の桜 (スチルゲット)
・紅桜
・思い出したいな


9日目 裏切りの月 (スチルゲット)
・紅椿
・本当にね


10日目 呉越同舟 (結果:出直しな)
・紅桜
・はぁ?



11日目 broken (結果:お上手)

・橙陽

・わざとどうでもいい感じで言う



12日目  おかえり (結果:お上手)
・紅桜
・ただ、祈りたいだけ



13日目 血の真相

・選択肢なし



14日目 夜明け前 (スチルゲット)

・選択肢なし





芙蓉から聞いた、葵兄と名乗る人物の本当の正体。


実の兄ではないということにショックを隠しきれない主人公。


それでも信じたいと願いながら、主人公はある夜、思い切って訊ねます。


すると唇の端を上げ、その通りだと歪んで笑う俊介。


騙されていたんだと知り、主人公は絶望します。


目的は一致しているのだから手を貸せ、と。


主人公に兄がいるのは本当で、この世の中を変える要になるということでした。


断わろうとした主人公ですが、主人公には拒否権はありませんでした。


しぶしぶ了承する主人公に、俊介は笑みを浮かべます。


さすがは俺の女だ、と。




その後芙蓉に会い、俊介と断ち切りたいのなら自分の言うとおりにすればいいと言われました。


俊介のことが信じられない主人公は芙蓉の言う通りにします。





この辺りからあんまり覚えてない……えっ・・・




芙蓉と夜中に密会中、新撰組副長の内藤に見つかります。


「(まずい……)」


そう思った2人の間に割って入ったのは俊介でした。


自分がおとりになって、主人公と芙蓉をその場から逃がします。




部屋に戻った主人公は俊介の身を案じます。


次の日、客からとある噂を耳にする主人公。


昨夜、派手な斬り合いがあったとのこと。そして誰かが打ち首になった、と。


真っ青になる主人公は、その日の夜、廓から抜け出して神社で俊介の無事を祈ります。


どうか生きていて欲しい。


一目でいいから会いたい。


そう祈る主人公の背後から、聞き覚えのある声がしました。


振り向くと、傷だらけになった俊介の姿。


主人公は、安堵したと同時に、俊介への想いが溢れて泣きじゃくります。


優しく笑う俊介。




まぁ、そこから愛の告白があり、2人は相思相愛になるのですよ。


俊介から「お前をファーストレディにしてやる」と未来を約束して物語は終わります。




あれぇぇぇ?


兄様は?


誘拐された兄様はそのままですか?


主人公は花魁のまま?


俊介は実の兄ではなく、幼い頃一緒に遊んでいた男の子だということはわかったのですが、それ以外が何も分からずじまい……(((( ;°Д°))))


結局抱かれずに終わっちゃうし(ちぇっ涙


まぁ、絵がべらぼーに綺麗なので、見ててうっとりできるからいっかラブ




あ、でも


「最期に見るのがお前の笑顔なら最高だ」

この台詞にはぐっとくるものがありましたきゃー


男気溢れていて素敵ですキャッ☆




とまぁ、消化不良なのでまたリベンジすると思います腕。


その前に梓月さんをプレイしたいため、プレイ制限を解除していかなくてはなりませぬ汗


てなわけで、次は紫音さんへGO---↑


銀髪に悪い人はいない(笑)