さて、清田さん14日目です

・メールを送る(あんまり良くなかったかも
)・やめて、と飛び出す
清田さんの1日は長いなぁ(^_^;)
土地の利権を清田父に奪われた四つ葉荘。
その夜、全員四つ葉荘のリビングに集まります。
どういう事か問う和人さん。
清田さんは、父親が自分を建築の道に進ませたくないこと、祖父の事を今でも恨んでいることを伝えます。
千尋さんや栗巻さんが、四つ葉荘の居心地は悪くないから卒業するまでは住んでいたいと言います。
わかっている、と言う清田さんですが、やるせなさで一杯です。
まぁすぐに立ち退けというわけじゃないから、今日はもう休もうと和人さんの提案により、その日はお開きに。
何事もなく数日が過ぎた時、清田さんと主人公は大学で貫水先生に遭います。
コンペには出すなと言う先生に怒る清田さん。
そらそうだな
清田さんは早々に立ち去ってしまいます。
主人公が理由を聞くと、コンペには出展したら必ず賞を取ってしまうからと。でもそれは清田自身の作品ではないからと。
回想シーンで、清田さんのおじいちゃんと貫水先生は会ってるんですね。
しかもなんだかお互いを認め合っていたみたいです。
きっと清田さんはおじいちゃんの影響が大きすぎているんですね。
四つ葉荘に主人公が帰宅すると、清田さんと千尋さんと桜庭さんが話し合っておりました。
千尋さんは、この土地の利権を買い上げればいい?と言っております。
えぇっ!?
千尋さんってかなりのお金持ちのお坊ちゃん!?
そして千尋さんは、それをして清田さんはのうのうとここに住んでいられるのかと問い掛けます。
見下された言い方に清田さんは怒って殴り掛かろうとします。
慌てて飛び出す主人公。
主人公を見て少し落ち着く清田さん。
続けて千尋さんは言います。
くだらないプライドのせいでこの家がなくなっていいのか?大切な人が建てた家なんじゃないのか?と。
その言葉を反芻する清田さんと、それを見詰めるしかない主人公でした。
あと残り1日ですが終わるんでしょうかっ
ていうか、選択肢を誤っていそうな箇所がちらほらあるんだよなぁ……

明日が若干恐怖であります
