清田さん13日目です。
甘くなりつつあり、嬉しい限りだわ( ´艸`)
・そのまま見つめる
・そっと抱きしめる
コンペに出す作品を仕上げた日の夕飯、翔ちゃんが地雷を踏みます
「婚約者の事は解決したんですね」
仲が良い二人を見て、翔ちゃんがいいました。
なんで知ってるんだと主人公を睨みます。
慌てた翔ちゃんはまたもや地雷を……
清田父が主人公に500万で四つ葉荘を出て清田と縁を切れと言った事を言ってしまいます。
そうだ、もっとばらしてしまえ
と思ったのは私だけじゃないはず(笑)
それを聞いて清田さんが激怒

四つ葉荘を飛び出します。
それを追う主人公。
追って辿り着いたのは清田さんの実家です。
怒りをあらわにする清田さんと、それを宥めようとする主人公の前に現れたのは清田父でありました。
主人公を見て、ここまでくるとは骨のある女だと言います。
え?ちょっとお父さん認めてくれたの?(笑)
清田父は、父のようになって欲しくない、母さんがどれだけ苦労したんだ、と怒ります。
おばあちゃんの話が出て、清田さんはだんだんと落ち着きます。
父親は自分勝手だったと言う父に、清田さんが言います。
おじいちゃんは父の事を認めていたと。家族全員で住める家を建てるのが夢だった。政治家の父親がどれだけ悪い事をしても信じていると。
それを聞いた清田父は愕然とします。
だけれど、そんな事は信じないと言い放ち、その場を立ち去る父。
清田さんは自分の言葉は父親に届かないとわかり、落ち込みます。
そんな清田さんをそっと抱きしめる主人公。
清田さんも主人公を抱きしめ、キスをします。
きゃー

あれ、でも付き合ってるって言っていいの
この2人。ま、いいや(笑)
ラブ×2な2人でしたが、清田さんの携帯が鳴ります。
着信は和人さんからでした。
四つ葉荘の土地の利権が人手に渡ったと。
ひぇぇヽ(゚◇゚ )ノ
さぁ、どうなる四つ葉荘(°Д°;≡°Д°;)
ラストまで着々と進んでおりますね

ハピエンがいいな
だってもう一回清田さんやるのやだもん(笑)