なんかラジオでやたらとレミオロメンの歌が・・・。
あ、3月9日ね。
ほんで休みやったんで見た映画。
フォーガットン。
息子を忘れろだの最初から居なかっただの宇宙人だってお話。
Yahooのレビューでくそ映画扱いされてた。
まぁまぁ面白かったけどなー。
なんかラジオでやたらとレミオロメンの歌が・・・。
あ、3月9日ね。
ほんで休みやったんで見た映画。
フォーガットン。
息子を忘れろだの最初から居なかっただの宇宙人だってお話。
Yahooのレビューでくそ映画扱いされてた。
まぁまぁ面白かったけどなー。
パーフェクト・ゲッタウェイ見た。
衝撃の結末!とか銘打ってたけどラストはそこそこだったかなぁ?
ただちょっと辻褄が合わない点が気になった。
あとミラがかわいかった。
銀河鉄道999が面白い!!
あとクレイマー・クレイマーって言う映画に泣いた。
これぞ家族愛。
エンター ザ ボイドって映画見た。
意味わからんかった。
視覚効果が凄かった。
ええっと、立命館の小学校では自動にカードを持たせてるらしい。
で、なんのカードかって言うと登校したときにカードを通して何時に学校に着いたかわかるんだって。
いわゆるタイムカードみたいなもんやね。
でもすごいのは、カードを通すと同時に親御さんにメールが届くんだって。
無事子供が学校に着いたかどうか分かるので安心。
そのほかにもこのカードはプリペイドカードの役目もしていて、たとえば通学用の電車にも使える。
そして電車に乗った時間まで親御さんにメールで送られるそう。
近頃の小学校事情である。
ってさっきテレビでやってた。
なかなか面白い内容だったから話のネタに忘れないようメモっておこう。
大切な気持ちを忘れていた。
夢を叶えよう。
とても難しいけど。
出来るかわからないけど。
夢を叶えよう!!
最近あったこと。
スピード違反した。
部屋が汚すぎて病気になった。
機械に手を挟まれた。
髪の毛が燃えた。
2ヶ月距離を置いてた彼女と会った。
態度からして8割5分別れるだろうと覚悟を決めてた。
自分の気持ちを言って、相手の気持ちを聞いて終わらせるつもりだったけど、なんとなく関係を続ける事になった。
会った時の態度は2ヶ月前と同じで冷たく、気持ちも2ヶ月前のままだと。
で、2ヶ月で変わったか見ないで別れるのは失礼だと。
まぁその間会ってないから仕方ないけど、そういう気持ちで距離を戻しても結局同じ事だと思うんだけどなぁ。
そんな事言ったらまた「そういう気持ちにさせたのは誰やねん!!」とか言って怒りそうだし。
おれ的にはまたやり直したいからあまり波風たたせたくないので言わないけど、こんな感じが続いたら心折れそう。
せめて冷たい態度だけでも少し改めてほしいんだけどねぇ。
とりあえずは名誉挽回の場を与えてもらっただけでもよしとするのか。
でも相手の顔伺ってびくびくしながら付き合っても疲れるだけだぜぇ?
まぁやれる所までやってみるかなぁ。
切るならスッパリ切ってくれたほうが潔かったのだけども。
とにかく今は様子見の段階やね。
はぁ・・・、女って怖いわ。
あ、これは独り言ね。
先週の月曜から水曜まで旅行に行ってきた。
ここに書くのもいまさら感があるが、気分が乗らないと日記なんて書けないので仕方ない。
この旅行はすごく充実したものだったので良かった。
日曜の夜に京都を出て車で関東へ行く手筈だったのだが、友人の車にはナビはおろか地図も無かった。
大阪までナビを取りに行くか地図を買うか提案したけど却下され、大いに不安の残るまま出発した。
翌朝、最初の目的地の富士急ハイランドに着き、有名どころの絶叫マシンに乗った。
もともと絶叫系は不慣れだったせいか、めちゃくちゃ恐かった。
当然絶叫しまくりだったのだが、その作りの完成度の高さや設計技術者の事を考えると感動した。
良く見える富士山もよかった。
いいものに出会うと自分の悩みがちっぽけに思える。
でも悩みはやっぱり無くならないのでがんばろう。
そこを出て車内で友人と喧嘩をしつつ、御殿場のプレミアムアウトレットへ向かった。
友人曰く日本一大きいアウトレットらしい。
けど入ったのが閉店間際。
全体でどんなもんか見たかったけど、結局一部の店しか見れなかった。
なんか山奥で薄暗いし、もったいなかった。
その後、近くで宿を取りBigboyだっけか?ハンバーグの店でおいしい夕食をとってから寝た。
次の日はまず鎌倉の大仏を見に行った。
大仏が大きかった。
他は特になし。
それより大仏を奉ってる神社が何かと金を取ろうとしてたことにちょっとイラっときた。
次、蒲田でいい店に行っていい気分になった。
それからその友人とは別行動をし、茅ヶ崎の最近悩める友人に会いに行った。
4時から10時くらいまで酒を飲み歩いた。
友人の話す悩みはとても複雑で、大していいアドバイスも言えなかったけど、真剣に聞いてやることが一番大事だと思った。
実際、おれでは考えもしないことや、経験したことないことで悩んでいる。
友人として本当にがんばってほしいし応援している。
その日はそいつの家に泊まった。
翌日、茅ヶ崎の友人と別れ、元の友人と合流した。
またあの長い道を10時間もかけて帰るのかと思うと若干気が滅入ったが、それより旅行が終わる寂しさが強かった。
途中、確か浜松ICで下りて現地で有名なうなぎで昼食をとることにした。
うな竹っていううなぎ専門に入った。
うな重(上)2100円。
高いわ。
でもうまかった。
あとは何事の無く帰った。
なにか刺激を求めて行った旅行だったが、十二分に満足した。
富士急ハイランドはまた行きたいな。
ゴールデンウィーク最終日。
最近何かと行き詰っていたので気晴らしにと実家に帰った。
家に着くと案の定母親がここぞとばかりに世話を焼いてきた。
実家に住んでいるときはわずらわしく思っていたけど、ここ最近になってしみじみと親のありがたみというものが理解できてきた。
朝から母がご飯を食べに行くとうるさいので、親と3人で出かけた。
湯の花温泉の近くのホテルでバイキングをやっているとのこと。
そこは山の奥のほうで、まさに田舎という言葉がぴったり当てはまる場所だった。
普段大阪の都会の中で生活しているせいか、とても気分が和む。
着いた時間が早かったので、待っている間父と話をした。
仕事の話や家族の話。
父が職場の話をおれにするようになったのは最近になってからだったのだが、父が歳をとったのか、おれが歳をとったのか、おそらく両方だと思う。
その後食べた料理はあまり期待していなかったが、これがまたうまかった。
新鮮な山の幸をふんだんに使った料理が食べ放題で、どれもとてもうまく、久しぶりに腹が痛くなるまで食べた。
売店で半ば無理やり母に母の日のプレゼントを買わされた後、帰りに大石酒造に寄った。
特に見るべきところも無かったのだが、父がおちょこみたいなグラスを買っていた。
いらないと言ったのに、さりげなくおれの分も買っていてくれた事に父の優しい人柄を感じた。
そこを出ると保津川あられの直売店に行きタダでコーヒーとあられを食べて帰った。
5月15日が父の誕生日なのでどこかでうまいあられでも買って送ろうと思った。
兄とは11月に福知山マラソンに出る約束をした。
仕事と家の往復しているだけの悶々とした生活をなんとかしたいという気持ちもあったので少し自分のケツをたたこうかという意味もあって。
これだけはなんとしても実行しようと思う。
7月の申し込みまでこの気持ちを持続させねば。
この帰郷はなんだかんだ言ってとても気晴らしになった。
地元、家族はありがたい。