宇宙から巨大な円盤に乗ってやって来た使者が、この地に立ち寄り、神事を授けた。八朔の日に、忽然と現れる不知火は、その名残りでもある。
・・・そんな伝説を想像するだけで、この懐かしさに満ちた田舎の情緒が、異空間に思えてくる。
一族の社稷を祀る社に参拝してきました。
【潮の香りと深い緑の烟る岳の尾に鎮座し、河野一族をいにしえより護り給ふ。】
『神様が、巨大なエイに乗ってやって来た。ほらココはエイのしっぽの形をしてるじゃろ。山向こうでは、そのエイを捕まえようと、田んぼいっぱいに網を張って捕まえようとした。(宇土市網田)何より夜中の火(不知火)が、その証拠じゃ!』
・・・う~ん、うちのご先祖さまが、思い付きそうな話だ!いや、牡蠣小屋店長が、900年前の世界に住んでたら、絶対こんな事言う。(笑)
不知火町、永ノ尾神社。究極のパワースポットです。
熊本にある牡蠣小屋、菊陽・松橋かき小屋の河野です。
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菊陽、松橋かき小屋、
店長(糸島産入りました!)河野まで。090−9654−1408

