国会では簗農水大臣への追及が続いています。

 

高市総理は「更迭はしない。働いて返してほしい」と述べました。 

 

しかしこの姿勢に、国民から強い非難が噴出していますムキームキームキー

 

 

心理士として感じるのは、怒りの本質は「不正」よりも “説明責任を果たさない態度” にあります。 

 

簗大臣は「事実と異なる発言をした」「覚えていない」と曖昧な説明を繰り返し、国交省の調査も「圧力はなかったと思われる」と不明瞭。 

 

この曖昧さが国民の不安と怒りを増幅させています

 

さらに高市総理が更迭を否定したことで、 

「身内を守る政治」「説明よりも保身を優先している」という印象が強まりました。

 

きっと、氷山の一角で芋ずる式に不正を隠したとしか思えない汚さムキームキームキー

 

人は権力者が説明責任を果たさないと、社会の公正さが壊れたように感じ、強い怒りとして表れます。

 

今回の非難の高まりは、まさにその心理的反応だといえます。

 

さて、いつまで持ちますかプンプンプンプンプンプン

 

▼NOTEへ続きます。