「今日のレストランの予約のキャンセルをするにも、Web siteないお店なのに電話番号ないやぁ」とか、来月の宮古島の飛行機キャンセルしなきゃとか(本気で心配しているのか
)考えていたら、寝れなくてこのざまです。眠い。
7時半にもう一度電話をしたら、やっと電話に出ました。無事でよかったですが、朝起きた時に「電話に出ないのよぉ。大丈夫かなぁ?」と父親にまで相談をしてしまいました
さて、これは前回のCANTIのモンブランと共に、買っておいてくれた、セミフレッドマカロン
デュバイヨルのブリズーセミグラス



















繊細なほどやわらかなビスキュイに、リッチなクリームをはさんだドゥバイヨル オリジナルのデザート。セミ グラッセと呼ばれる、冷たく口の中で溶けていくようなひんやりとした口当たりをお楽しみいただけます。
「ブリズー(BRIZOU)」は、フランス語(幼児語)で「キス」を意味する“bisou(ビズー)”とドゥバイヨルがアトリエを構える“Bruxelles(ブリュッセル)”から名づけられました。
小麦粉を使わず、アーモンドや卵を材料として独自のスペシャル レシピで仕上げたビスキュイはキスのように繊細な口当たり。中にはチョコレートを使ったリッチなクリームをサンドしました。



















かわいい箱。
かわいく並んだマカロンたち。(レモン、カフェ、ショコラ)
小さめ。でも、かなりずっしりとした重量感があります。冷凍庫から出して15分くらいおいてから食べると冷たく口の中で溶けていくようなクールな食感を楽しめるそうですが、Pino-caはマカロンを目の前にして15分待つことはできませんので、そのまま戴く。
でも、固いということは一切なくて十分おいしい。ショコラはちょっとチョコレートの濃厚さが苦手でしたが、特にカフェが美味しかったかなぁ。
今、ブログのためにデュバイヨルのWeb Siteを探していて、お値段が分かってしまいましたが、、6個で1890円もするのね!?!?!?
美味しかったけど、この大きさで1つ300円はちょっとコスパ悪し。もう少し大きい方が(ピエールエルメ位)食べ応えという意味での満足感があるかな。
でもでも、食べたことのないマカロンにTryできたし、「お仕事がんばってるから」と好物を差し入れてくれる気持ちがうれしいです。



君宅へワインをあさりに行ってきました。










