およ!?またしてもボンピナールさんにお伺いしていました(笑)
フランス旅行前の、ローヌワイン強化期間ですからね
Saint JOSEPH 1983年
この日はいつもよりお腹が空いていたので、前菜2品とメインを2人でシェア。いつもちょこっとしか食べれずすみません。。。
でも、金、土、日とたいてい外食なので、あまりにしっかり食べるとぷくぷくになっちゃうので。
こちらはお決まりのブーダンノワール
(ちょうどブログを書いている今、実はこの2時間後にはボンピナールさんにお伺いすることになってるんです(笑)でも、今回は女友達と2人で♪ブーダンノワール注文しようっって思っちゃってます)
君は白桃のデザートを・・・
日本では(特に、ボンピナールさんでは)、古いローヌをたくさん勉強できたのだけど、実際フランスでは3つ星レストランでもあんまり古いものはない、というか新しいものが大半。
ところで、今日お昼に本屋さんで立ち読みしたローブリューの方のレシピ本「シャルキュトリー」
すっごい本格的で、ブーダンノワールもいちから作ってました。つまり、豚の血を使って。。。
どこで売ってるのかしら?と記載の参照ページを見たら、「(注)入手が難しいです」っぽいことが書いてました。
どんな人がこの本を買うのかなぁ?
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↑あとからボンピナールさんで豚の血についてお伺いしたら、「フレッシュな豚の血」を入手するのが難しいそうで、加熱処理したものはすぐに手に入るそう。
でも加熱処理したものだと、ぽそぽそになってしまうため、つなぎに色々入れることになってしまうそうです。
美味しいブーダンならボンピナールさんで(笑)













満足度高し。

君が出張でThailandに行っていおりましたが、つい昨日、たくさんのお土産とともに無事に帰ってきてくれました!
(←マンゴスチンの絵文字があった!)




ついでに、
???