「バック・トゥ・ザ・フューチャー」 劇団四季 2回目
来年の3月までのチケット売り切れなのね。
でも四季にはリセールチケットがある。これこそタイミングよね。
ラッキーなことにC席を入手し、2回目の観劇です。
またまたラッキーなことにほぼアナザーキャストで観ることが出来ました。
阿久津さんドクに笠松マーティー、登場時に拍手起きるのね…木村ロレイン、塚田ジョージ…
そして神永ビフ…これをいちばん楽しみにしてました。
神永さんといえば、鐘のフィーバス、アナ雪クリストフ、JCSジーザスと多彩ですな。
先日は仙台に出張してキャッツ(未見)にも出演されてた。
神永さん肉襦袢に緑ジャージ、演じてて楽しそう。カテコではロン毛を金八先生のコントみたくかき上げてたわ。
前回は仕掛けとデロリアンに気を取られていたけど、今回はキャストと音楽に集中、どっぷり80年代&50年代ね。
幕間の音楽も、衣装も。
仕掛けはハイテク?だけど演技や歌唱はほかの演目と比べてもアナログを感じるのよね~その対比が楽しいのかも。
リアルタイムで映画を知っている年代の男性客も多かったような。
終演後、楽しかった、すごい、また観たい!という声があちこちから聞こえました。
うん、また観たい!