といっても、学校のことではなく、私の働いている店の棚卸のことです。
私は小売店で働いているのですが、一年に一回、売場の在庫高と、帳簿上の数字が合っているか、確認作業をします。
それが棚卸です。
日々の売り上げも大事だけれど、棚卸の際の在庫高と、帳簿上の金額の誤差が、日頃どれだけ商品管理がきちんとされているかということをはかる、成績表のようなものなのです。
そして今日はその棚卸の日で、夜閉店してから、委託の業者の方が数えてくれています。
とはいえ複雑なストックや、客注棚は普段売場にいる私たちじゃないとわからないので、日中から徐々に付け立てを始め、、
それでも終わらず大残業でした
そして明日は、業者の人が付立てできなかったものがはじかれて置いてあるので、早出して、それを自分達で登録し、売場に戻します
朝の売場の状況が怖い…
というわけで明日は五時起きです\(^o^)/わー