こんにちは。

 

私が、聞いたこともない希少がん「神経内分泌腫瘍」を告知されたのは2021年の2月4日のことでしたニコニコ

5年経ったことになります。

 

大腸カメラをしてもらったクリニックで「ポリープが見えるので取りますね」と言われてその場で切除となったのが1月7日。

 

「病理検査の結果は1週間くらいで出るので都合のいい時に来てください」と言われていたのに、行ったのは1か月も後になる2月4日でした。

 

2月4日、午前中に告知をされて、聞いたことのない病名…でもこれはがんなのだと言われ、よくわからないけど大きな病院で追加の手術を受けなければいけないのだな。とぼんやり認識をしたまま次の予定(問題児下の子の学校の面談)があるのでそちらにバスバス

その途中で夫に短いLINEで知らせ、途中で立ち寄った自宅にいた上の子にも軽く告げました。

 

下の子の面談では私に関する話で面談の時間が削られるのは本意ではないので、がん告知されたことは触れずに終わりました。

(数日後に改めて連絡ノートで伝えました)。

 『神経内分泌腫瘍の経緯 ①』3年前のことになります。大腸カメラの日。大腸カメラの検査を受けるのは人生で2回目。7~8年ぶりだったと思います。夫は仕事。冬休みだった小学生と中学生の子供を家…リンクameblo.jp



 

いろいろあったけど、大学病院の言うままに手術を受けるのではなく、自分の思う道を行ってよかったなと今のところは思いますにっこり

 

経過観察はまだまだ続くようだし

腫瘍マーカーの問題もあるので、あと数年は大学病院に通い続けることになるのでしょうが、検査の日が近づいてくると気持ちが重くなってしまうのは仕方ないのでしょうね。闘病中の方はみんな同じですよね…

そんな気持ちを吐露してくださる皆さんのブログを読んでちょっと安心感というか、私だけじゃないんだと教えてもらえます!

 


私は「闘病」なんて言えないほど、普段は忘れて暮らしています。

健康のありがたみを忘れず、がんばっている皆さんを応援させてもらいながら私もがんばろうと思います飛び出すハート

 

いつもありがとうございます!

 

 

 

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