金曜日の特別レッスン。

 

3回続けておどりました。

 

最初はカウントで(音楽なし)

次はルンバの曲だけれどデモ曲ではなく。

最後はデモ曲で。

 

結果は

カウントが一番ダメ。

 

身体がしっかりしていないのがでてしまい、カウントに合わせる前に足がでてしまったり、遅れたり。

 

次がルンバ曲

 

音楽聞いてる?

カウント数えている?

振りも間違えるし。

 

最後のデモ曲。

これが一番よくできました。

でも音楽をなんとなく聴いて合わせてるだけで、決してカウントに合っているわけではない。

 

いつも言われていること。

2と言ったら同時に足を出す。

4で足をだして1で待つのなら、1の足は絶対動かさない。

 

こういうところが身体が倒れたりして足を出さざるを得なくなると、もうそこでカウントは崩れる。

パニックになる。

ワヤワヤになる。

 

ここまでルーティン覚えてきたのだから、音楽に合わせるためのカウントにより注意して。

カウントと足は一緒の行動をすること。

 

例えばウォーク。

2、 3、 4、 ←は絶対にうごかさない。

             むしろ後ろにターンアウトする気持ちで

 

プランクやろう。

毎晩少しずつやっているのだけれど、もっと時間が伸びるように。

体幹を鍛えてふらつかないようにしなくては。

だいぶ続けているのでだんだん時間が伸びてきたけれど

エスカレターより階段をつかう。

靴下も立ったままはく。

 

片足で立つ練習もしている。

なかなかうまくできないけれど、少しずつでもふらつかなくなる練習。

地道に毎日。

 

ダンスって身体全体をつかう。

こんなに細かいところまできっちり使う。

そしてレッスンは地味。

 

でも少しずつやれることを頑張ってみよう。