胃腸風邪 | 18年振りのアメリカ生活

18年振りのアメリカ生活

2人の子供たちと共に、南米→北米へ

人生初の夜間救急に駆け込みました

火曜日にお買い物行ってるときからなんとなーく怠くて

座ってて立ち上がると目の前が真っ暗になってめまいが続いて

でも、お天気悪かったし気圧かな?って気にしてなくて

そしたら、昨日、お昼過ぎからずっと頭痛くて

夕方から、なんとなくお腹の調子が悪く、ヨーグルトの食べ過ぎかなって思ってたら

主人の帰宅連絡を受けてから急激に頭痛が激しくて、座っていられず

熱を測るとまさかの38.4℃

ビックリして、主人に電話してとりあえずダカラかポカリ買ってきて~と頼み

そのまま倒れ込み

からの、嘔吐を繰り返し…

そしたら、急激に体温が34.9℃まで落ちて体は震えるし、嘔吐は止まらないし

人生で初めて今病院行かなきゃやばいなと判断し

でも、3秒と立っていられなくて

とりあえず、胃の中空っぽになるのを待って

ちょっと楽な時を狙ってそのまま救急へ

寒いような暑いような…

空いててよかったぁ

でも、看護師さんは私の甲状腺の傷跡にもすぐ気付いて、お薬とか見てくれたけど

お医者さんはめんどくさそうに、明日かかりつけいってねぇ~めまいとか、体調悪いから起こってると思い込んでるだけだと思うし~、まぁ嘔吐と下痢なら胃腸風邪だと思うけど~

夜ごはんも全く受け付けなくて水分取ると吐いちゃうから病院行ったのにあんなにつめたいなんて…

挙句、領収書見たら漢字間違ってるし



と言うわけで、本日、引きこもり

あぁ明日からの雨の前にいろいろやりたかったのに~

調子いいうちに、お洗濯干してしまおう

でも、今までどれだけ体調悪くても病院明日行こう~としか思ったことなかったから、本気で今行かなきゃやばいなと感じるほどの体調不良初めてで

早くお薬効いて、ごはんも食べなきゃだけど

一生お薬が手放せない体になった今
飲み合わせもあるから、市販の薬をとりあえず飲む訳にもいかないし、厄介だなぁと実感

仕事で疲れて帰ってきたのに、全てやってくれた、病院に連れて行ってくれた主人に感謝すると同時に、早々と夕方に夜ごはん作っておいた私good jobだわぁ