卵胞年齢と卵管通気 | 18年振りのアメリカ生活

18年振りのアメリカ生活

2人の子供たちと共に、南米→北米へ

ハワイ日記の前に、忘れてしまう前に

先週、ハワイに旅立つ直前にクリニックの予約が取れたので、D3で採血で卵胞年齢検査AMHを受けてきました参考までにこれは、保険適応外なので1万円ほどでした
そして、帰国してすぐにD9で卵管通気検査へ

本来は子宮卵管造影検査…のところを、バセドウ病があるので、卵管造影はヨードを使う?らしいので、バセドウ病でヨード厳禁の私は通気検査でした

検査のアノ椅子に座り
カテーテルをいれて、カテーテルを通してガスを通して、圧をかけてカテーテルの中を膨らませて、聴診器をお腹にあてて卵管の詰まりがないかを検査

痛くないと勝手に思ってたわたしがいけなかった
本当に本当に痛くて

圧をかけられる時、生理痛の一番痛い撃破みたいなのが着て、ただでさえ半泣きなのにその瞬間
「あと1分」
って…
辛かったぁ長かったぁ

口からフーっと息を必死に吐いて

とにかく辛くて辛くて
聴診器当てるときも、痛くて無意識にお腹押さえて、足も閉じようとしてて…

終わってから椅子でぐったりしてたら、看護師さんに心配されて

診察の間も、待合室でお会計待ってる間も、生理痛の疼くような痛みに耐えつつ…

体にガスが入ったので、体の中でガスが巡るらしくて、帰りは胃が圧迫されてお腹とか胃が痛くなったり、鎖骨から肩も痛くなったり
あと、検査の後お医者さんから出血しますと言われた通り、今朝は止まってたものの昨日は夜まで生理後半くらいの出血があり

調べたら長い人は3日くらい痛みがあるらしいけれども、私は2時間くらいで復活しました


これは、カテーテルだけ保険適応外でカテーテル代で3000円の消費税


今回のクリニックで、とりあえず私の検査は終了して、まずは私に不妊にあたる症状がないということが診断されました

なので、甲状腺全摘に向けて、一歩前進