なんだろねー | 18年振りのアメリカ生活

18年振りのアメリカ生活

2人の子供たちと共に、南米→北米へ

昨日は、携帯をおうちに忘れたままおばあちゃんにお付き合い

リハビリ
の間、私はショッピングモールで時間を潰し

ランチにハンバーグを食べに行き
おばあちゃん衝撃的に食べるの遅い

UNIQLOにお洋服を見に行き
おばあちゃん、肩幅ないけど、腰にコルセットしてるから、合うお洋服なんてありませーん
私は、ブラトップを悩んで買わず…

ホームセンターにニャンコを見に行ったら、わんこしかおらず

スーパーでお買い物に付き合い

ダイソーは欲しいもの2階にしかなくて、エレベーターがないから、私は取りに走り

帰宅と思ったら、今から家に寄るって、私、何度も何度も確認したのにもうこの交差点どう頑張っても車線変更出来ないところで言い出すから、おばあちゃんの住む施設の前を通り家に寄り

1時間ガリレオ見ながら用事が終わるの待ってたら、蚊に刺され

やっと帰るってタイミングで、おばあちゃんの資料を入れた袋のマジックテープが私のお洋服にひっかかり、びりびりびりびり…




クルマ降りる度に、トランクにのせたおばあちゃんの押し車?を下ろし
もちろん荷物は私が持ち
運転出来ないおばあちゃんは道とか車の知識がないから運転中の非常識が多い
そして、ほとんど耳が聞こえず
何故か声が小さいから私にも聞こえない



バセドウ病の私、限界…

そして、帰りがけ、

『◯◯(わたし)みたいな甲状腺の病気は疲れ易いから、無理しちゃあかんよ』

さすがに、キレました


ただでさえイライラするのに
ただでさえ無理しちゃいけないのに、脚の痛いおばあちゃんのために無理することが多い

あぁ…

旦那からも言われてるけど、私が実家に帰るのは、お友達に会えるし、海外で離れてる時にこんな病気だから、もしものことがあったときに家族が近くにいるから安心な反面、ストレス抱えすぎる

まさにその状態



おばあちゃん、初孫の私のために色々してくれてるから、恩返ししたい気持ちが先走って、私の体と心が限界を迎える悪循環


はぁ…

今日は両親と名古屋でホテルディナー
昨日も一昨日も疲れ果ててウォーキングしてないし、今日も時間厳しいのに、食べ過ぎちゃうー



そういえば、ビックダディの元妻がバセドウ病で手術だって
日本代表の本田選手のバセドウ病疑惑があるこのタイミング…
うーん