H&Mへ下着の返品をさせるために乗り込んだよ! | pinkyの創作ブログ ' ロボットの世界 '

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あるとき、

某所のH&Mで確か1万円ほどの買い物をしました。その中には下着もありました。

一旦お店を出たあとで下着は無駄に買ってしまったことに気がつきました。

買うときにお店の店員は

レシートがあれば返品できます

と言っていました。下着についてとくになにも説明はありませんでした。

お店へ戻りレジで返品をお願いしました。すると
店員いわく、

下着は返品できかねます←多分こんな感じ


とのことでした。

私は粘って

いや、そんな話は聞いてないんだけど?

でもお店は私の主張を全く聞きません。

私はカチンときてお店を出ました。

そして考えたんです。

それで電話しました。

「あのね、いま・・・のH&Mの近くにいるんだけど、お店とトラブルになっちゃってね、来てくれるかな?」

数分後、警官7、8人がやって来ました。

そう、私が電話したのは110番でした(笑)

警官たちに事情を説明すると

いや、民事だから私たちに出来ることはないよ

とのことでした。それで、

いや、わかってる、ただお店に付いてきてくれればいいんです。話は私がつけるから

というと彼らは了解してくれたんです。


それで警官たちをぞろぞろ引き連れてH&Mに乗り込んだわけです。周囲の人たちは少し驚いたように見てましたね(笑)

そしてレジに向かい、店員に返品を求めました。

それに対しては店長らしき人が対応したんですね。

ええ、もちろん返品は受け付けられたんです。
わかってたけど世の中そういうもんなんですね。

そして警官たちにお礼を言ってその場を後にしたわけです(笑)


(これは実際にあった出来事でフィクションではありません。)