ブログ OKINAWAN・DREAMS -36ページ目

中国 対 セルビア ③

2016WGP・リオ五輪の頃のラシッチの世界1のキレキレ・ジャンプ・フローター・サーブは姿を消し、今日のジャンプ・フローター・サーブは走ってる感じです。

 

今日のミハイロビッチは、セルビアがベスト・メンバーでブロックが2枚付けない事があり、スパイクがよく決まります。

 

第2セットの結果は、中国 20 ー 25 セルビア で、セルビアが2セット目も連取。

 

中国 対 セルビア ②

第1セット・ラシッチ・ボシュコビッチの仮病が治り、ミハイロビッチ・マレセビッチ・今日のセルビアは、現時点のベスト・メンバーです。

 

セルビアは20歳のボシュコビッチが引っ張れ。

 

ミハイロビッチがセルビアを引っ張ったら、ミハイロビッチの色々な病気が、選手全員に感染する。

 

ボシュコビッチのジャンプ・サーブが凄い。

 

ラヒモワのジャンプ・サーブはパワーで押さえ付けてる感じだが、ボシュコビッチのジャンプ・サーブはテクニックでコースを打ち分けてる感じです。

 

最後はミハイロビッチの病気が感染したのか、ボシュコビッチもジャンプ・サーブ・ミス。

 

ミハイロビッチの病気が感染したのか、セルビアの選手にサーブ・ミスが多い。

 

シュ・ティも、ミハイロビッチの病気が感染したのか、サーブ・ミス。

 

第1セットの結果は、中国 21 ー 25 セルビア が、第1セットを先取。

中国 対 セルビア ①

2016・リオ五輪・決勝戦、中国が実力は上でしたが、運まで中国に味方していました。

 

シュ・ティ 対 ボシュコビッチの対決も、ボシュコビッチの完敗でした。

 

今日の中国戦、セルビアが恐いから、郎平は監督を辞めたのか?

 

フザけやっがって、今日の試合・中国にリオ五輪の借りを返してやる。