星組トークスペシャル in 東京に参加しました☆ | PINK FLASHの小部屋

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2月1日(水)、星宝塚友の会トークスペシャル in 東京に参加しました音符


今回の出演者は、涼紫央さん白華れみさん美弥るりかさんでした。


この先は、ネタバレ等がありますので、タカラヅカスカイステージでの放送を楽しみにされている方は、ご注意ください注意また、発言内容等は私の記憶の範囲内で、しかも私が解釈したことなどが入ったうえでの記憶になりますので、生徒さんご本人の発言内容どおりではないことを予めお断りしておきます。





ペタしてね






今回は、新人公演出演メンバーがいないのが不思議でしたが、きっととても楽しいトークスペシャルになるのではないかとの予感がありました。もう、大当たりで、最初に客席から入場してすぐにステージで挨拶をするのですが、そのあとすぐトークが始まってしまうくらい、皆さん喋り通し。司会の竹下さんから着席を促されなかったら、あのまま立ったままでトークを続けていたかもしれません。


3人の共通点はたくさんあるとのことで、まず宝塚大好き(おたく)なこと。星組本でヘアメイクやスタイリストにしたい人の上位3人だったこと。そういう3人なので、普段からよく食事や遊びに行ったりしているそうです。


3人で色違いのボウタイを付けることにしたので、それに合わせた洋服をコーディネートしたとのこと。涼さんは、サルエルパンツのダボッとした部分が大きくてちょっと歩きづらそうでした。白華さんは娘役ではめずらしいパンツルック。美弥さんは正統派かと思いきやパールのネックレスのトップがスカルでした。


オーシャンズ11についてのお話で、特に印象に残ったこと。涼さんは、ずっと甘いものを食べながら演じなければいけなかったらどうしようと映画を見て思ったそうです。白華さんは、小池先生に「快女優」とか「絶滅種の娘役」と言われているとか。美弥さんは、本読みのときにリビングストンの最初の登場シーンの歌がまだ出来ていなくて、小池先生にセリフをラップにして歌ってみろと言われて頑張ってやったことなどです。


他にもいろいろ楽しいお話を聞かせてくれましたが。こう書いているとあおの楽しさが再現できないのが辛い。ほかはスカステの放送をお楽しみに。マイクがたまにザ~ザ~いっていたけれど、放送ではちゃんと音声が入っているといいなぁ。