コンサルを受けた方ご本人が
「自分を整えるってこういうことか~」
と腑に落ちたという体験談です。
ご本人の許可を得て
ご紹介いたします。
その方は、子宮の病気を
持っていました。
「今までジャンクフードは
食べないできたし、
コンビニのお総菜なども
買ったことないし、食事には
かなり気を使ってきたのに…」
という彼女。
だからこそ、
ショックだったようです。
今まで、女性として外見や食事には
かなり気をつけてきたということですが
(毎回お会いする度
「いつも本当に美しいな~」と感じる方です)
体の中のケアはできていなかった
とかなり反省したようでした。
また、お見合い回転寿司は
やらないものの、月最低一回は
出会いの場に顔を出していたそうです。
「だけど、市川先生が日頃おっしゃる
『自分を整える』ということが
できていなかったとつくづく感じました。
私の場合は、体の内側をケアする
必要があったのですね。
そういえば、
子宮も大分いじめてきたな~って思って、
先日子宮をいたわるように撫でてみたんです。

そうしたら何だか泣けてきちゃって…。
号泣しちゃいました


それから『今までごめんね』
って子宮に謝ったんです。
今まで子どものことって
漠然と描いていただけだったのですが
やっぱり子ども産みたいな~
って強く思いました」
とおっしゃいました。
「子宮を冷やすと良くない」
とは良く聞くと思いますが
乳製品が子宮に良くないという
話はご存じない方も多いようですね。
乳製品は牛乳からできていますから
その牛乳がホルモン投与された牛からできていたりするので
ホルモンバランスを崩すこともあるんです

その他にも締め付けが強い下着や
伸びにくいデニムをよく履く方も要注意

また、過去に妊娠したものの
堕胎をしてしまった経験のある方は、
ぜひ今からでもその子に
できるだけの供養をしてあげてください。
子宮を撫でてみると、
今回のクライアントさんのように
たくさんの気づきがあるかもしれませんよ。
子宮や女性で生まれてきたこと
に感謝し、女性としての幸せを
ご自身の手で掴み取って行ってくださいね



