どうも、燕湯朝湯7人衆の若い方から2番目であります。(楽屋オチ)
てな塩梅式で本日は予告通りに新しいスノードーム・キットの紹介であります。チツは新しいキットはガラス製のφ65のキットなのです。
元々、拙おクールラッシュでもガラス製のキットは扱っていたのですが、アタシ自身もプラ製に比べて価格が高いのが心許なかったのです。それなら、エイッ!ヤアッ!トウッ!でオリジナルを製作して出来るだけ安価で販売してスノードーマー(笑)のすそ野をオッ広げよう!ってなスンポウで製作しましたのココロ。
まあ見てチョウダイな!ハイよ、もっと前に来て来て!
あっ、そんなに前に来ないでチョウダイね!っと。(ダミ声で。)

これが外装で初めてPVCを使用しました。

で、これが内容物。もちろん、ガラス球、ゴムプラグ、ベースの3点セットにフレーク。んで、初回ロットに限り青のフレークがオマケ。

手前味噌だが、このキットのウリはベースのデザイン。
1930年〜1940年代の古き良き時代のアメリカのアトラス・ガラス社のスノードームにおまん‥違う、オマージュを捧げてデザインを施しました。
ホイでもって今回は「ガラス製のスノードームの作り方」のプリントを1発作って添付するべ。つーことでプリントの製作を兼ねて数年ぶりにガラス製のスノードームを作ってみました。
具は昔の海洋堂製のフィギュアだけどね。

どうよ?ベースの黒が効いてエエ感じでしょ?
で、肝心のお値段なのですが‥
何と!1000円(税別)なんですよ、ダンナ!
クリビッテンギヨーイタオドロ!
販売はプリントが出来上がってからなのですが、今すぐ欲しい!欲しくてタマラン!欲しくて身体が疼いちゃう!つー困った方はメールをチョウダイな。特別を持ってプリント無しで先行販売しちゃうかんな。
てな塩梅式で本日は予告通りに新しいスノードーム・キットの紹介であります。チツは新しいキットはガラス製のφ65のキットなのです。
元々、拙おクールラッシュでもガラス製のキットは扱っていたのですが、アタシ自身もプラ製に比べて価格が高いのが心許なかったのです。それなら、エイッ!ヤアッ!トウッ!でオリジナルを製作して出来るだけ安価で販売してスノードーマー(笑)のすそ野をオッ広げよう!ってなスンポウで製作しましたのココロ。
まあ見てチョウダイな!ハイよ、もっと前に来て来て!
あっ、そんなに前に来ないでチョウダイね!っと。(ダミ声で。)

これが外装で初めてPVCを使用しました。

で、これが内容物。もちろん、ガラス球、ゴムプラグ、ベースの3点セットにフレーク。んで、初回ロットに限り青のフレークがオマケ。

手前味噌だが、このキットのウリはベースのデザイン。
1930年〜1940年代の古き良き時代のアメリカのアトラス・ガラス社のスノードームにおまん‥違う、オマージュを捧げてデザインを施しました。
ホイでもって今回は「ガラス製のスノードームの作り方」のプリントを1発作って添付するべ。つーことでプリントの製作を兼ねて数年ぶりにガラス製のスノードームを作ってみました。
具は昔の海洋堂製のフィギュアだけどね。

どうよ?ベースの黒が効いてエエ感じでしょ?
で、肝心のお値段なのですが‥
何と!1000円(税別)なんですよ、ダンナ!
クリビッテンギヨーイタオドロ!
販売はプリントが出来上がってからなのですが、今すぐ欲しい!欲しくてタマラン!欲しくて身体が疼いちゃう!つー困った方はメールをチョウダイな。特別を持ってプリント無しで先行販売しちゃうかんな。