パッティングのリンク機構を本格的に考えるきっかけとなったの土曜日のラウンドですが、実は既にそうかなと思っていたんです。ゴルフパートナーさんでKarstn1959ANSER2の32.5インチを見つけ何気なく打ってみました。
(実はANSERよりもANSER2が好きなんです。すっきりした長方形をしているから構えやすいんです。)
このパターはシャフトが短いため必然的に肩甲骨のポジションを前にしないと目の下にボールポジションがきません。
そうやって構えると、
このような肩甲骨のポジションになりました。
TGMなので左肩の1レバーです。
ストロークするとぼんぼん入ります。いきなりラウンドに投入し、実験しようかどうか悩みます。
でも、最近入っているしと思いとどまりました。
TGMなので左肩の1レバーです。
もうちょっと動画を探してみると、
またまたありました。しかも、このグリップ全く左の手首が折れません。
グリップはこれ
何故か真っ直ぐ転がります。いいかもね。