仙太郎の「渋栗むし」は厳つい見た目で超絶美味しい | ピンゲンのブログ

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奥様が仙太郎の秋の名品を買ってきてくれました

 

 

仙太郎 渋栗むし

小豆こしあんと白小豆こしあんの羊羹生地に渋皮栗の蜜煮をぎっしりと敷き詰め蒸し上げました。 

 

伝わりますかね? この厳つい威圧感

どこをフォークで切って食べるんだよ!💢 とでも言わんばかり

 

実物は写真より数倍厳ついです

 

そして、想像以上にものすっごく美味しいです

 

1個 486円(税込)

 

販売終了日未定の秋の限定品です

こんな厳つい渋皮煮はさすがにいつまでも無いでしょうし、さもありなん

 

 

仙太郎のスローガンですかね

「身土不二」(しんどふじ/しんどふに)

人間の身体と暮らす土地は切り離せない一体のものであるという意味

『体と土とは一つである』とし、人間が足で歩ける身近なところ(三里四方、四里四方)で育ったものを食べ、生活するのがよいとする考え方 

今どきの言葉にすれば、地産地消ってことですかね

 

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