日本一のだがし売り場(岡山県瀬戸内市) | ピンゲンのブログ

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2023/7/16(日)岡山県瀬戸内市にある

日本一のだがし売り場に行きました

2度目の訪問です

 

 

1度目は、5年前に田舎道を走っててたまたま見つけて行ったのでした

2度目の今回は、超人気施設になってるって情報を得て「ほんと?」って行くことにしました

 

超人気施設。。。

ほんとでした

そこらを走る車のほぼ全部がこの倉庫のような施設に吸い込まれていきます

 

入場制限こそ無かったものの駐車場は、待ち状態でぐるぐる進んでやっと停めれました

建物の入り口には、若干の待ち行列で少し待って入りました

 

店内(倉庫内)は人で溢れてました

写真からはそんなに感じないですかね

そーですね、ショッピングモールの大型ダイソーの2時って感じかそれ以上ですかね

まあ、思った商品にたどり着いたり、見て回ったり

全商品観た満足感は得られません!

テニスコート10個分の広さですからね

そんなに広いのに店内は人でいっぱい

今どきはどこのショッピングモールにも1店ぐらいは駄菓子屋ってありますよね

あれの倉庫規模の商品数のお店です

実際行くと嘘のようだと驚きます

例えば「うまい棒」もこんな風に大量に売られています

この右にもっと沢山の種類が売られていますし

この近辺には大人買いパック品や銚子電鉄土産の「まずい棒」なんかも売られています

 

日本各地のまさに駄菓子

簡単なおもちゃ

くじやスーパーボールなんかの当て物、若干のプラモデルなんかも売られています

 

そこを老若男女が皆買い物かごを持って、

ああでもない、こうでもない

懐かしい!珍しい!食べたこと有る!ほしい!この味知らない!などと買い物していきます

数十数円の商品から数千円の商品、大人買いパックや箱まで

お菓子やおもちゃですから3千円も買うはず無い気持ちで入った私達でさえ

気がついたら5千円オーバー

かごを一つにして奥様が持つことでセーブを実現してコレですから

家族皆がかごを持ち、何のストレスもなかったらどれだけ駄菓子やおもちゃを買うかわかりません

基本お安いものを売っていますが、お安いわけでは無いので支払いはかさみます

子供が小さい時期に知って来なくてよかった

なんて夢のないことを考えてます

 

一方孫と来たら喜ぶかな~ なんてのも考えます

まあ、孫にしてみたら懐かしくないわけだし、実際そうなんでしょうね

 

レジ行列も大変でした

小さな商品をちまちま清算処理してなかなか一人のお客様が片付きません

コストコのレジ以上に時間がかかります

 

そんなこんなでレジ袋(無料)いっぱいの駄菓子を持って出てきたら

ちょっとした露店

からあげ、ころっけ、フランクフルト、、、

牛串380円を買いました

柔らかいし美味しかったですね~

このためだけにまた来たいくらい

 

謎の中毒性満載の日本一のだがし売り場のレポートでした♪

 

 

 

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