
スキー場での色々な恋のお話
「疾風ロンド」など東野圭吾のスキー作品に登場する架空のスキー場が舞台
キーになるのは、ゴンドラ
楽しい出来事、思いがけないことになって、どん・でん・返し
そして、1章読み終わると、まさかの短編集だったの?
更に読み進むと、あれ短編ではないの?
舞台となった里沢温泉スキー場つながり話?
なんせ色々ハラハラ・ドキドキ
なんせどうなるの恋の駆け引き
最後までどんでん返しが楽しい
「私をスキーに連れて行って」みたいな
「私をスノボに連れて行って」な楽しいお話でした
昔、恋してた頃
スキーに行ってた頃 懐かしく思い出せる作品でした(^o^)