
先日読んだ「スクラップ・アンド・ビルド」の前年の作品
「メタモルフォシス」
「トーキョーの調教」
の2作品を収録
どちらも超どMのお話でした
電車で本を開いて読んでいると
後ろから見られてないか気になる単語のオンパレード
女王様、奴隷、四つん這い、陰茎。。。
私も観られる興奮?感じたかもしれません(^o^)
奴隷のポーズ、知ってるのとは違う土下座、読んで覚えましたよ
真性Mってここまで痛いのか。。。って
そんなとこ目指しているのか。。。って
知らない世界を垣間見た作品でした
Mっけって、誰にでも若干はあるんだと思うんですが、ここまではないですね
こんなのが書けるってことは、羽田さんって。。。
とも思いました