オカリナなのかいのちの歌なのか | ピンゲンのブログ

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オカリナコンサートに誘われて、ここのとこ2度ほど行ってきました
素人が集まって発表会
ものすご~く上手い人も「がんばれ~」って人もいました

初めて行った時、知人は2回登場してどちらもなかなか良かったのですが、
1回目の2曲目が良かった~なぁ♪
別の日に行った時にもその曲を吹いてました
十八番なんですね (^o^)
それが、とってもいいんですよ!すっかり気に入りましたよ
彼女まあまあうまいんです
だけど、それ以上になんだろ!なんか心に沁みたんですよ

「あ~、おれオカリナの音色好きかも」
「あ~、おれこの曲好きだわ」
「あ~、俺まりやさん好きだな」
ホントは、どれなんだろ? 全部かな?
なんせ心地いいので、ここのとここればっかり聞いて、口笛拭いて、口ずさんでます


私が聞いたオカリナ


有名なオカリナ奏者の本島慎也さん


竹内まりや

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いのちの歌
作詞:Miyabi
作曲:村松崇継
唄     :竹内まりや
生きてゆくことの意味 問いかけるそのたびに
胸をよぎる 愛しい人々のあたたかさ
この星の片隅で めぐり会えた奇跡は
どんな宝石よりも たいせつな宝物
泣きたい日もある 絶望に嘆く日も
そんな時そばにいて 寄り添うあなたの影
二人で歌えば 懐かしくよみがえる
ふるさとの夕焼けの 優しいあのぬくもり

本当にだいじなものは 隠れて見えない
ささやかすぎる日々の中に かけがえない喜びがある

いつかは誰でも この星にさよならを
する時が来るけれど 命は継がれてゆく
生まれてきたこと 育ててもらえたこと
出会ったこと 笑ったこと
そのすべてにありがとう
この命にありがとう

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この記事は、このあと何度も自分で訪れるだろう。。。