明石港旧灯台 | ピンゲンのブログ

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明石港旧灯台を見に行ってきました。
1657年に燈明台として造られたといわれています。
355年前になります。
近畿で4番目、日本で15番目に作られた古い灯台だそうです。
現存する古い灯台としても、日本で有数のものになります
灯台としての機能は、昭和38年3月に終えています。
「子供の頃にその灯、見てるよ」って、幸せ者はだれですか?
明石港の貴重な歴史資産です。
 

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後ろに明石港、前には赤灯台、白灯台、背景に明石海峡大橋のロケーション
 

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明石港東外港西防波堤灯台  
 

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明石タコフェリーのフェリーターミナルは沈黙を守って佇んでいます
 

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雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨雨

当日は雨風がとても強かったんです。
風裏になる、灯台の西面に避難民が多数雨宿りしてました。
皆さん濡れちゃって、寒そうで気の毒 (^o^)
 

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前記事「玉子焼 ふなまち」に書いた「観光地は避けた目的地」の一つはここだったんです。
場所は、「ふなまち」からすぐ近所です。
これも近所の岩屋神社の前にえべっさんがおられましたので
明石 - 鯛 - めでたい - えべっさん (^o^)
ってことで、これもカメラにおさめました。
 

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