新幹線の駅でよく見る、線路とホームの間の壁です。
転落や接触事故防止の為に、2011/3/27から運用が開始されたんです。
そこで思うこと。
・高さ1.3メートルの壁がホームの両端にあり圧迫感!
階段の横とかかなり狭くなった(今までホームからはみ出て歩いてたんですね)
子供目線だと周り中壁、次の駅名描いたプレートとか見えないかも

・電車のドアと壁のドアがゆっくり開くんで、実質乗降り時間が短くなってない?
・設置後、運用開始まで壁は開きっぱなしで、異様なほど警備員や駅員が立ってたけど。
小さなホームに邪魔でしたし、コストかけすぎでは?
・そんなに接触・転落してたの?確かに花の北新地ですので、夜はアルコールの入った人が多くいますが、接触・転落は見たことないなぁ
・次は、隣の大阪天満宮駅。ここも転落事故が多いのでしょうか。
・可動式ホーム柵のドアは手動なんだ!
吉と出るか凶とでるかもうしばらく様子を見てみましょう。
まだ珍しいし、近所のかた、見に来ては?