イワン・ ブーニン著
「日射病」に基づくということ
戦争の映画だと思ったら、全く違った。
pingdaoは、こういう文学作品っぽいのって、よくわからない。。。
もともと文学には、あんまり興味ないのかもー。
映画も、実話とか、かなり歴史的背景を忠実に暑かった方が好きかもしれない。
けど、、、この映画は、最後、かなりきつい。
そして、悲しすぎる。1918年から1920年で、ロシア南部で、800万人が亡くなったということ。800万人って、想像が全くつかない数である。
そして、これがその後のソビエトの泥沼、ドイツとの戦争と、辛すぎる歴史につながっていくんだなと。
ちょうど年始ぐらいにみたNetflexドラマツアーリ―と同じ時代で、ロマノフ朝が終わって、新しい’時代が始まるのも同時に描かれている。
pingdao的には、文学作品よりツアーリ―のドラマと歴史学者の語りの方がおもしろかった。
Well-beingポイント
うーーん。夜寝る前にこの映画は、苦しいかも。
夜寝る前は3Good Thingsで、いいことを思い返して、幸せな気分になってから寝よう!
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