昨日書ききれなかったので、昨日の続き♪
今日は、幸せになる食べ方に関して。
食べるのも(飲むのも)大好きなので、これはきちんと覚えておきたいのだ!
そして、またまたびっくりしたのが、筆者の樺沢紫苑さんとは、なんとスープカレーを広めた人だったということなのだ!
この方は、まさに遊びと仕事の好循環を体現している方なんだなあとほんと思ったのである。
そして、遊びからもものすごい結果を残している。
(pingdao的言い方に多少変換していますが、幸せになる食べ方。特に覚えておきたいなと思ったこと~_
ー少しの投資で幸せに!
例えばランチにおいしいお店に行く等それだけで、自分を幸せにすることができるという。
幸せ発見能力を高めるためにも、もっとプチ贅沢をした方がいいなあと思ってきた。
ー食で好奇心、チャレンジ力を鍛える
そうか!こんなとらえ方もできるのだと。自分のコンフォートゾーンから出て、チャレンジするトレーニングができるという。
ー食欲が強い人の原因は、睡眠不足、ストレス、運動不足だという。
ー幸せになる食べ方1 食と人に感謝する。
本当だなあと。いただきますとごちそうさまを大切にしようと心に誓ったのだ。
余談であるが、特にネパールとかに行くと、おいしく食事をいただけることが本当に幸せなんだなと感謝できるようになる。
ー幸せになる食べ方2 食べに行くから会いに行くへ
この部分を聞いて、スイスの山の中のホテルを思い出した。
このホテルの料理は絶品なのであるが、このホテルのシェフと彼の奥さんとも知り合いになっており、彼らと会うというのもそのホテルに行く理由となっているのである。
それから、日本でいる時によく言っていた奥多摩の小さな居酒屋。いつも奥多摩近辺を歩いた後に通っていたのだった。そこのおばちゃんと料理が好きで仕方なかったのである。
あー、懐かしいな。
ー幸せになる食べ方3 ゆっくり食べる 食のマインドフルネス
今この瞬間の一口を楽しむということ。そして、アウトプット前提で食べるというのもおもしろかった。
確かに、食レポートを書かなくてはならないということであれば、本当に一口一口を大切に味会わなくてはならないから。
そして、テイスティングノートを各というのも推奨されていた。
毎日の食事、いいものを食べて、プチ幸福を続けよう♪と思ったのだ。
ほんと座右の書になった。
お勧め度 5点満点
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感想聞かせていただけたら、本当にうれしいです。
