最近、昇進しました。

今日、オフィスメールでオフィシャルアナウンスがあって、続々とお祝いメールが…

ぶっちゃけ、営業妨害かってくらいだったけど、好意なので全部返信。
海外や特派員まで…

いままでにも、「Pingaに上にいって欲しい」と言ってくれた人は結構いて、でも正直興味ないし、そんなに仕事に熱心でもない(つもりなんだけど、そうは見えないらしい)し、踊る大捜索のギバチャンじゃあるまいし…と思っていた。
それに、ウチみたいなアカデミック色バリバリの会社で、私みたいな学歴のない人間は役職はないと思って、給料分だけ働いてたんだけど。

そんな人たちは、別の意味で喜んでくれたけど、多くは仕事の関係のない同僚っていうか、友達。


で、ドンドン届く、メールやお祝いの言葉を聞くうちに
「もしかして、私って人気者?」
などという錯覚が…


確かに、「pingaのこと嫌いって人、見たことない」とか「pingaみたいな人気者は…」とか同僚に言われたことあるけど、まぁお世話半分だろうと思っていたけど、もしかしてだけど本当に人気者だったりしたりする⁇

などと思ったりしてちょちっと気を良くしたりして(^人^)

我ながら、幸せにできてるんだなぁ…


iPhoneからの投稿
販促展へ。
一応(?)仕事。

西棟はコスメエクスポか…(゜O゜)

いかん、いかん!
お仕事、お仕事!
(探偵物語風に)

さらにもういっちょ漫画の話になるが
先日、美容院に行った際、渡された女性誌に
少女漫画特集みたいなものがあった。

20代半ば~30代向けの雑誌だが
掲載されていたのは、どれも子供向けの漫画。

私が小学生のときに読んだようなものだ。


その中から
ハートときめくセリフ特集ハート
のようなものを組んで、セリフを引用。


いや~もぅ、
担当者、今この場で死んでください怒るムカツクムカツク


なんだって小学生が喜んで読むような漫画に登場してくる
小ざかしいガキのセリフに喜ばなくちゃならんのだ怒り


美容院のものでなければ、
即刻シュレッダー行きでしょう怒る



で、いつもの美容師さんを相手に
例によって毒を吐いていると、
彼はいままで少女漫画を読んだことがなかったという。


ま、普通男子は読まないよね。
私だって男兄弟だからあまり縁がなかったくらいだ。


しかし、最近彼はお店の女の子に勧められて
少女漫画デビューをしたという。


しかしどうにも腑に落ちなかったのは

(この流れで)
いったい、いつになったら、そして誰と戦うのだろう?

ということだったららしい。



少女漫画は戦わないよにゃ