最近、昇進しました。
今日、オフィスメールでオフィシャルアナウンスがあって、続々とお祝いメールが…
ぶっちゃけ、営業妨害かってくらいだったけど、好意なので全部返信。
海外や特派員まで…
いままでにも、「Pingaに上にいって欲しい」と言ってくれた人は結構いて、でも正直興味ないし、そんなに仕事に熱心でもない(つもりなんだけど、そうは見えないらしい)し、踊る大捜索のギバチャンじゃあるまいし…と思っていた。
それに、ウチみたいなアカデミック色バリバリの会社で、私みたいな学歴のない人間は役職はないと思って、給料分だけ働いてたんだけど。
そんな人たちは、別の意味で喜んでくれたけど、多くは仕事の関係のない同僚っていうか、友達。
で、ドンドン届く、メールやお祝いの言葉を聞くうちに
「もしかして、私って人気者?」
などという錯覚が…
確かに、「pingaのこと嫌いって人、見たことない」とか「pingaみたいな人気者は…」とか同僚に言われたことあるけど、まぁお世話半分だろうと思っていたけど、もしかしてだけど本当に人気者だったりしたりする⁇
などと思ったりしてちょちっと気を良くしたりして(^人^)
我ながら、幸せにできてるんだなぁ…
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