先週入学式を無事に終えました。
バタコは式典では特にパニックなどないので、その辺は何の心配もなく。
30分間大人しく椅子に座って、先生方の話を聞く事ができました。
バタコの行くA小学校はこの辺りでは児童数の少ない小学校です。
だいたい3クラス、多い所だと5クラスある学校が多いので、30名以下で2クラスだとやっぱり少ないなぁと感じました。
個人的な感想を言えば、バタコには少人数が合っていると思うで良かったですが。
校長先生のお話し、挨拶を大事にしているという方針はいいなぁと思いました。
「“ありがとう、ごめんなさい”をきちんと言えると気持ちがいいですね。先生たちもきちんと言います。」と聞いて素晴らしいと思いました。
大人でも何も言わない人多いですもんね。
大人や先生が見本をみせないと!
そして全学年の先生の紹介があったのですが、支援級に3名、少人数級に2名先生がいました。
これってすごくないですか?
少人数って初めて知ったのですが、特に苦手な教科の時だけ少人数クラスに移動するようです。
支援級在籍ではなくても普通級にいる子で、やっぱりついていけない子っているんでしょうね。
ウチの区はどこもそんな感じなのかしら?
この人数でこれだけフォローの先生がいるって、恵まれてると思っちゃいました。
今朝も元気よくバタコは登校して行きました!
先生にはしばらくは登下校お迎えしてくださいとお願いされましたが、バタコは一人で行きたい様子(笑)
同じくらいの距離にある公文に一人で行き来しているので、大丈夫と思うんですけどね。
先生と相談して決めていきたいと思います。
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