公文の面談へ行ってきました。
と、その前に。
夫に公文の見学へ行って、まぁなんとかバタコも通えそうなことと
算数と国語を受講する予定なことを話しました。
すると一気に二科目だと、バタコも大変だからとりあえず不安な算数だけにしたら?
とアドバイスを受けました。
確かに毎週二回通うのだし、科目が増えれば時間も宿題もその分負担は増えますよね。
とりあえずひらがな読み書きと、カタカナも読めてるので国語は自宅学習に切り替えました。
公文の面談でも、そのことを話してまずは算数から。
入学して慣れてきたら、国語も追加するという方向になりました。
先生からは公文は、学年以上の課題ができることが目標。という話しを聞き。
バタコの場合は学年相当、もしくは基礎を重点的にとお願いしてきました。
また、進め方もできたから次のレベルへというよりは、復習を重点的に。
そして自分では意識していなかったのですが、説明する時に
同年代より幼いので、とか、発達が遅めでと話していたら
先程から発達が遅めと話していますが、何か障がいでも?
と単刀直入に聞かれました!(´Д`;)
なので、診断名と大まかな発達履歴をお話してきました。
つい“広汎性発達障がい”と伝えてしまい、やはり先生はご存じなかったようで。
せっかく先日の公文見学の記事で“軽度発達障がい”と伝えるよう、アドバイスを頂いたのに。
あまりに単刀直入に聞かれたので、焦っちゃいました(笑)
でも詳しく話して、見学したときのバタコの様子からパニックなどもなさそうだし
特に問題はないですよ、と言って頂けました。
色々悩みましたが、話して良かったです。
来年から公文頑張ります!
って、バタコが頑張るんですけどね(笑)
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