私はそれほど電化製品を買うことがないのでポイント等に興味がなく。
近所にそこそこ大きなケーズデンキがあるので、そこに行きました。
買おうと思った冷蔵庫は、店頭表示で44800?円
その場で携帯で相場を調べると、ケーズデンキのオンラインショップで37000円。
中年男性の店員さんを呼んで値段を聞くと、
「39800円です」
自社のwebショップより高い値段が出てきました???
Webショップで37000円なことを伝えると
「じゃあ37000円にします」
・・・・・・
あとちょっと引けませんか?と聞くも「37000円です」と。
客が知らなければ自社のWebショップより高く売ろうと目論み。
ガソリン代を使って直接店まで足を運んだ客に対して、Webショップ(送料無料)よりサービスする気も一切なく。
中国(韓国?)訛りな日本語で笑顔もすまなそうな顔もしない無表情な接客。
冷蔵庫なんて特にこだわりもないので、店に行ってそこにあるもので決めようと思っていましたが
「こいつからは買いたくない」と思ったので買わずに店を出ました。
それにしても中国か韓国かわからないけど、あの無表情な接客って日本人の感覚だと独特ですよね。
自国ならまだしも日本で働いていても笑顔を出し惜しむって・・・・・
結局ヨドバシに行って、ケーズでもヤマダでも「もう無い」と言われた色をケーズ/ヤマダと同条件で気持ちのいい店員さん(でも派遣)から買いました。
やはり札幌に関しては、ヨドバシと他の量販店との差はまったく異なるということを改めて学んだ一日でした。
話変わりますが。
最近CMで
「あなたを理解するスマートフォン、docomo ギャラクシーSⅢ」
をよく見ますが
反日教育しまくって、竹島に大統領が行って国民が大喜びする国のGDP2割を占める会社に「あなたを理解する」とかアピールされてもねぇ・・・・

と、勝手に不快に感じております。