私の周りは「自称ウツ病」が多い | チャトラ・ママの茶のみ話

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民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

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人間というものは所詮は理解不能な動物だと思う時があります。
とても明るくて元気そうな人がウツだったり
(加藤和彦さんは、ほとんどの人が気付かなかったらしいです)
いつも暗くて「私ウツよ!」という人に限って、しぶとかったりと・・・


職場の元気印のKさんはいつも「私、ウツっぽいのよ」が口癖
とてもウツには見えないけど、心の病は奥が深いからわからない。
彼女「○○さん(私のこと)って、絶対にウツにならないよね」と断言する。
ウツとかの病のことはわからないけど、「会話」って、絶対に重要ですよね。
独身で最年長の○さんは、昼休みはおしゃべりが止まらない。
次に年長でご主人と二人暮らしのSさんは、朝から同じ愚痴の繰り返し。
そんな話を仕事をしている風に装って聞く私も大変です。
こっちがウツになりそうですよ。