春の風物詩は『花粉症』 | チャトラ・ママの茶のみ話

チャトラ・ママの茶のみ話

民間企業でOLとして活躍中?だったママが、19年5月に肺がん(ステージ3B)と診断されました。その後、社会復帰を果たしアルバイト公務員として元気に働いていました。そんなママが健康な人も、持病のある人も、読んで元気の出るようなブログを目指して書いています。

雪国で生まれた私は春が待ち遠しかった。雪の間から土が見えると嬉しくて
「春を実感」し、ふきのとうを見ては目で四季を感じていた。
だから本当に春が大好きだった。しかし
東京は、めったに雪も降らないから、いつのまにか春になっていた
春という「サイン」がないまま春になっていた。
でも、今は違います。
否が応でも「春」を感じてしまいます。目から鼻からくしゃみから。
花粉症は本当にうっとうしい。
花粉症の人でなければ、この気持ちは理解できないでしょう。
もう、鼻の下は「トナカイ」状態です。
春一番はとっくに過ぎましたけど ♪~♪