タイのマッドミー40枚の動植物紋の中から第二弾です。
下側に大きな孔雀紋です。上側に樹木か草が見えます。
鶏紋ですね。
孔雀紋です。
オウム紋です。
ヤマウズラ紋ですね。頭に2本線です。
孔雀紋です。
草や木、そして花紋です。
蝶々紋です。
孔雀紋です。
下側からヤマウズラ、オウム、鶏、一番上は花紋です。
その中に細かいダイヤモンド紋が入っていて、イカットとしては手がかかっています。
そのダイヤモンド紋の輪郭も鳥や花のように見えます。
このマッドミーはいろいろな紋様がちりばめてありますね。
下側から鶏、オウム、花、鳩、ペガサス、そして上側には樹木や花が入っています。
これは変わったデザインです。
上側が蛇の精霊ナーガです。顔まで丁寧に描かれています。
対のナーガの顔が生命の樹を囲んでいるんでしょうね。
その下に読めませんがタイ語が入っています。
下側には孔雀でしょうがデザイン化されていて、上のナーガと似たような表現になっています。マッドミーを身に纏った時に面白いでしょうね。
購入した時は作者の意図を理解せずに下手糞な図柄と思いました。
下側が鹿です。上側が孔雀です。とても写実的で上手なイカットのマッドミーです。
上側に蛇の精霊ナーガがあって、その下にヤマウズラ、下側が孔雀と思います。
真ん中から下方にかけて網目みたいなのが入って、手をかけています。
下側に樹木が入って、その上にオウムがいて、
上側にはペガサスが生命の樹と一体化しているのでしょうか?
ジョン カベン














