びっくりするほど娘がよくしゃべる | パイナップル・マザーの日記

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天真爛漫で怖がりな娘(2歳)の成長記録です。


こんにちは。


 娘語録


ばあ(娘ちゃんここにいるよ)

娘ちゃん

まー、ママ、まっ、マァマ

ワンワン

バナナ
バナナ(みかん)

ぶー、ぷー、ぶっぶー(車)

じー、じぃじ

ちゃ(お茶)

ごったっ、おごちそうさんっ

アンパンマン
(おうむ返し)

どこ

ここ

ぴっ(ひよこ)

ちっ(いちご)

かたー(バターのこと)

はたけ(畑)

まめ(豆)

ぷっん(スプーン)

ちゃぷちゃぷ(水音)

ねね(ねんね)

ぎゅっ(抱きしめる効果音)

やったぁ

 

 

ララブームというボールの玩具を解体するときに成功するごと「娘ちゃん やったぁ」って言っていました。おうむ返しが元ですね。

このボールすごく楽しくておすすめです。大人が遊んでも面白いです。子供は指先が器用になります。


おはよ、おあおー

たった

ばっ(バイバイ)

ありっと(ありがとー)

ぼーる

ちっちゃと(ちっちゃい子)


すごいよすごいすごいすごい

じょーじゅ(じょうず)

ちょうらっ(ちょうだい)

ちょうちょう(蝶々)

これ

「それをそこに置いておこう」と言ったら娘は「これ?」と尋ねました。
えっ?天才?

「それ」を「これ」に直せるの?

なわけなくて、
「これ」しか知らないからか。
偶然。
でも会話ができるようになりました。



おふろあいたよー(おうむ返し)

よいしょ(おうむ返し)


気を付けないといけないようにもなりましたが、


おちた(落ちた)

はい!



気がついたら新しい言葉を発しています。


どこ、ここ、は、
ちゃれんじの「どこどこいちご」
と、
「ひよこどこどこ」
で覚えたようです。


「ぎゅっ」は
ちゃれんじベビーの「いないいないばあ」のぎゅー。
「だるまさんと」のめろんさんとだるまさんのぎゅ。
「ももんちゃん ぎゅっ」ほか。



大人が何を言っているかはほぼわかるようです。

娘がサンドイッチの絵本を読もう(めくろう)とするときに、
付属のパーツが散らかってるのを私が一旦集めるのですが、よく、なくなってて、

トマトどこいった?
チーズどこいった?
と尋ねると一緒に探してくれます。

おむつかぶれスプレーも娘がよく持ち出すので

おしりシュッシュどこいった?
と尋ねると辺りを見回します。
(探してはくれない)


(大人の語彙と発言が少なすぎて理解が早いのかもしれませんが)

読み聞かせの成果すごい。

「どこ」をひとつとっても
生活、ちゃれんじ、絵本、
と、
学びの媒体が複数あるほど
言語の理解において
色々な方向から槍が突き刺さるかのように(たとえが変?)攻めていくこととなり、
効果的だなと感じました。

絵本も、同じものを何度も繰り返すことも赤ちゃんに求められることですが、
沢山の種類を読む方が、言葉の使い方を身につけるのが早いなと感じます。


私がよく、娘がペラペラしゃべっているかのような幻聴を聴きますが、

娘が話し言葉のリズムを身につけているからではないかと推測しています。

喃語を、
大人がしゃべるリズムで言うから、
文章を話しているかのように聞こえるんです。



今後も
読み聞かせ、
 声かけを続けたいです。




参加しています。


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 読んでくれてありがとうございました。